『下町ロケット』続編、18年秋ドラマ初回満足度“期待通り”の首位
10月期の民放及びNHK放送の新ドラマが、おおむねスタートを切った(※)。週刊エンタテインメントビジネス誌『コ...
佐々木蔵之介、中山美穂、黒木瞳らが“大人の恋” 『黄昏流星群』P語るフジ「木10」攻めのドラマ作り
セカンドライフに差しかかった男女の切ない恋を描く、フジテレビ系 木曜劇場『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をし...
芳根京子、『高嶺の花』への強い思い 外から見る自分像に驚きと戸惑い
確かな演技と視聴者を惹き付けるオーラで、若手女優のなかでも存在感を放っている芳根京子が、『高嶺の花』の月島...
吉本興業、日中共同エンタメ教育機関設立へ
吉本興業は、中国を代表する投資&事業運営グループのチャイナ・メディア・キャピタル(CMC/華人文化グループ)と...
菅田将暉が残した『dele』への思い 「まだ感じて欲しい、伝えたいことがある」
そのテーマ性、W主演ふたりの新たなバディ感が注目を集めた『dele』で、『第13回コンフィデンスアワード・ドラマ賞...
『ぎぼむす』Pが振り返る成功の理由 第3話がヒットの起点に
有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」。良作がひしめいた...
“経済効果”と“迷惑”が紙一重 「ロケ地巡礼」の問題点とは?
脚本家の野木亜紀子氏が先日、自身のSNSで「見学者が集まってしまうとご近所迷惑にもなるし撮影できない」と苦言...
山田孝之が明かす『dele』での挑戦 保身に走らない勇気、視聴者を信じて裏切る
さまざまなジャンルのドラマ、映画で幅広い役柄を怪演してきている山田孝之が、車椅子の主人公を演じ、菅田将暉と...
一足早い『新語・流行語大賞』予想! 果たして1位は?
その1年間に生まれた「ことば」の中から、世相を反映し、多くの人々の話題に上った新語・流行語を選ぶ年末恒例の...
第13回『コンフィデンスアワード・ドラマ賞』発表 「ぎぼむす」ほか全7部門受賞者から喜びのコメント到着
“質の高いドラマ”を表彰する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」。18年7月期放送の主要ドラマ及び、クールをまた...
オレ様系小説家と恋を知らない編集者が織りなす遅咲きの恋物語! LINEマンガ原作の『文学処女』が話題沸騰
森川葵、城田優のW主演でドラマ化された『文学処女』(毎日放送制作・TBS系) がついに最終回を迎える(MBS:10/28...
松岡茉優、売れっ子なのに“駆け出し感” 変わらぬ熱量で何事も芝居に還元する気概
女優の松岡茉優(23)が、25日から開催される『第31回東京国際映画祭』でアンバサダーを務める。松岡と言えばNHK連...
視聴率2強『リーガルV』と『SUITS』満足度は?
今期の連続ドラマが出揃い、それぞれの出足の成績が視聴者の関心を集めている。そんななかで気になるのが、ともに...
高視聴率『まんぷく』、満足度も序盤から好調 直近3年の朝ドラで最高のスタート
安藤サクラがヒロインを務める、連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合ほか/月〜土8:00)が10月より放送を開始...
米倉涼子『リーガルV』での新たな挑戦と『ドクターX』との相違点
2004年の『黒革の手帖』以降、長きに渡り米倉涼子とタッグを組むテレビ朝日の内山聖子エグゼクティブプロデューサ...
『まんぷく』朝ドラにおける異質な“末っ子ヒロイン” リアルな“あるある”に共感のワケ
NHK連続テレビ小説第99作目『まんぷく』は、初回視聴率23.8%を記録し、その後も好調に推移。連日、関連ワードがSN...
佐藤健、ドラマ高評価は「棚ぼた的な感覚」 映画で演じたさらなる“普通の男”像とは?
2018年、最も高い評価を受けた俳優の一人と言っても過言ではない佐藤健。NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で見せ...
『SUITS』日本版成立の鍵は配役 Pが明かす織田&保奈美27年ぶり共演は偶然の産物
織田裕二が10年ぶりに月9主演を飾る『SUITS/スーツ』。原作は現在シーズン8が放送中のアメリカの同名メガヒット...
織田裕二、戦ってつかんだ今のポジション「若者はもっと上とぶつかって戦ってこい」
放送前から注目を集めていた織田裕二主演の月9『SUITS/スーツ』の初回が、平均視聴率14.2%(ビデオリサーチ調...
賀来賢人、順風満帆ではなかった俳優人生「こんな役者でもここまで出来るって証明したい」
ドラマ『海月姫』、映画『ちはやふる -結び-』など、話題の実写化作品への出演が続く俳優・賀来賢人が、この秋は福...