岩田剛典、主演の使命語る 「AKIRAさんたちが通った道を必死に走る」
今年4月クールの日本テレビ系ドラマ『崖っぷちホテル!』では主演を務め、俳優としても目覚ましい活躍をするEXILE/...
『MEG ザ・モンスター』に見る「サメ映画」の変わらぬ汎用性とブランド力
この夏、大きな話題をさらった、英俳優ジェイソン・ステイサム主演のサメ映画『MEG ザ・モンスター』。実写サメ映...
『京都国際映画祭』開幕、三船敏郎賞は佐藤浩市
今年で第5回目となる『京都国際映画祭2018』(10月11日〜14日)のオープニングセレモニーが10月11日、世界遺産に登...
「乃木坂46にいる私が一番しっくり来る」齋藤飛鳥が出した揺るぎない答え
人気アイドルグループ・乃木坂46の一期生最年少として加入、いまやセンターを務めるまでに成長したエースの齋藤飛...
10月期“深夜ドラマ”期待度1位は、嵐・相葉雅紀主演『僕とシッポと神楽坂』 深夜のテレ朝に熱視線
10月より続々とスタートする「秋ドラマ」の放送を前に、オリコンの週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィ...
『カメ止め』が覆す、既成事実化した業界のヒット方程式
興収100億円を超えるような大ヒットがなかなか生まれなくなって久しい邦画シーン。もちろん今年で言えば『劇場版コ...
tofubeatsが音楽業界以外のオファーにも応える理由「音楽一本で食べていくのは難しい時代」
1990年生まれ神戸在住の音楽プロデューサー、tofubeatsのマルチタスキングぶりに驚かされる。先日発売されたアルバ...
10月期ドラマ期待度1位は『下町ロケット』続編 “ドラマのTBS”に寄せられる期待と信頼
『義母と娘のブルース』(TBS系)や連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合)など、前期ドラマの余韻が残るな...
坂本龍一、『第23回釜山国際映画祭』OPセレモニーでピアノ独奏
音楽家の坂本龍一が10月4日、韓国・釜山で開幕したアジア最大の映画祭『第23回釜山国際映画祭』(10月4日〜13日)...
橋本環奈、10代最後の想い「想像できる未来はつまらない」
話題作への出演が続く橋本環奈が、この秋は福田雄一監督が手掛ける大ヒットヤンキーギャグ漫画『今日から俺は!!...
“○○ロス”、エンタメ界のブームに一役も多用しすぎで経年劣化に?
7月期のドラマが最終回を迎え、10月期の新ドラマの番宣が流れるのを観ながら「ああ、毎週楽しみにしていたドラマは...
SNSとエンタテインメントの関係性の変化 新たなヒット創出事例も
昨今、エンタテインメントの批評をめぐるメディアが変化しつつある。これまではニュースやインタビュー中心であっ...
『ぎぼむす』第9話、今期連ドラ満足度最高値
オリコンが発行する週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が発表している連続ドラマ満足度調査「オ...
『半分、青い。』朝ドラ史上稀に見る“特異な”盛り上がり 現代ならではSNSとのマッチング
9月29日、ついに最終回を迎えたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』。永野芽郁、佐藤健ら俳優陣、同枠や作品の人...
NHK高瀬アナの“ほっこり自虐”が話題 視聴者と築く『良好な関係性』
くっきり眉毛にクリクリした目の爽やかフェイス、名前は知らなくても顔を見れば、「あぁ、あの人ね!」とすぐわか...
賛否両論『半分、青い。』、視聴者の7割強が「新しい朝ドラ」を実感
昨日9月29日で、半年にわたる放送が終了した永野芽郁主演のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』。平均視聴率が20...
“大作の赤字を埋める低予算ホラー”ハリウッドメジャー、日本との違い
かつてのホラーブームが去って以降、日本映画シーンでは、邦画ホラーの大ヒットが久しく生まれていないが、ハリウ...
ドラマ『dele』が切り拓いた新たなカタチ、出版不況のなか連ドラが小説家の新たな発表の場に
アームチェア・ディテクティブならぬ車いすの司令塔と、過剰に人懐っこくフットワークの軽い現場担当がバディと...
『うたコン』好調の要因は“視点の角度”にあり Pが語る番組作りのこだわり
ジャンルを超えたアーティスト同士のコラボレーションや意外性のあるカバーなど、ユニークな切り口で、演歌・歌...
佐藤健、20代最後の勝負で勝ち得た再評価
9月18日に最終回を迎えた『義母と娘のブルース』(TBS系)と19日放送のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で、両ド...