『ニース国際映画祭』脚本賞受賞 黒沢久子氏、映画で社会問題に“顔”を持たせる
世界的に「#MeToo」運動の機運が高まるなか、実在の集団レイプ被害者の半生を描く日本映画『私は絶対許さない』(...
“オラオラ系”から一転「王子が大渋滞」 王道“王子様路線”再評価のワケ
多角的プロジェクト『HiGH&LOW』に続き、LDHが新たな動きを見せている。『PRINCE OF LEGEND』と名付けられた新プ...
おっさんずラブの“裏アカ”戦略
現在放送中の土曜ナイトドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)のInstagram“公式裏アカ”「武蔵の部屋」のフォロ...
【18年4月期ドラマ満足度】「花晴れ」がぐんぐん上昇、第4話は初の80Pt台をマーク(5月8日〜5月14日放送分)
週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』による、ドラマ満足度調査「オリコンドラマバリュー」。18...
『あなたには帰る家がある』に見る“演者バトル”ドラマの妙
現在放送中のドラマ『あなたには帰る家がある』(TBS系)。“豪華キャストがお送りする大人のドラマ”と銘打っている...
是枝裕和監督、パルムドール受賞からNo.1ヒットへ高まる期待
是枝裕和監督の最新作『万引き家族』(6月8日公開)が、『第71回カンヌ国際映画祭』で最高賞のパルムドールを受...
“続編”とは異なる“その後の世界”描くドラマが好調、原作ファンの拒絶回避に
人気マンガを実写化したドラマや映画、いわゆる“原作モノ”が定番となって久しい。「また原作モノ…?」と辟易する声...
『シグナル』に見る、カンテレ“ドラマ作り”のこだわり
「現在」と「過去」、無線機を通じてつながる2人の刑事が協力し合い、難事件の解決に挑む『シグナル 長期未解決事...
志尊淳、役者としての“武器“は持たない 「頂ける役を全力で全うしていきたい」
「トップアイドルになれば地球侵略できんじゃね?」かつてない発想で地球征服に挑む、イケメン宇宙人たちの熱血ア...
JVA発表、映像ソフト市場ほぼ横ばい レンタル減続くも動画配信20%増
日本映像ソフト協会(JVA)は5月17日、「映像ソフト市場規模及びユーザー動向調査2017」結果を発表した。それによ...
豊川悦司、“ナイーブ美青年”から“怪人枠”へシフト 寡作でもインパクト大
NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で人気漫画家役を演じている“トヨエツ”こと豊川悦司の存在感が話題だ。北川悦吏...
『崖っぷちホテル!』“楽譜”の台本をどう自由に演奏するか
三代目J Soul Brothersの岩田剛典が、あるホテルに超ラフで自由な謎の男として登場するところから始まる『崖っぷち...
【18年4月期ドラマ満足度】『半分、青い。』序盤から右肩上がりで上昇(4月24日〜4月30日放送分)
週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』による、ドラマ満足度調査「オリコンドラマバリュー」。18...
4月期ドラマ初回満足度、土曜深夜『おっさんずラブ』が首位
4月期の民放及びNHK放送のドラマが概ねスタートを切った。オリコンが発行する週刊エンタテインメントビジネス誌...
連ドラ女性プロデューサー対談「地上波ドラマの現状と10年後の未来」
ここ数年、名作と呼ばれるヒットドラマの誕生とともに、毎クール、メディアの話題を地上波・連続ドラマが席巻して...
田中圭、脱イケメン枠で躍進 “平凡力”で立ち位置を確立
他を圧倒する数で若手の名脇役として出演が続いている俳優・田中圭。一時は向井理と被るとも言われ癖がなく存在感...
『おっさんずラブ』Pが語る企画意図 描くのは“ふつうの恋愛”ドラマ
第1話の放送から話題騒然。モテないアラサー男がある日、おっさん上司に告白される衝撃ラブコメ『おっさんずラブ...
『アンナチュラル』を支えた音楽の効用
「第11回コンフィデンスアワード・ドラマ賞」において、作品賞、主演女優賞、助演男優賞、脚本賞の4部門を受賞した...
『アンナチュラル』Pが明かす主題歌「Lemon」完成秘話
TBS系金曜ドラマ『アンナチュラル』が、「第11回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞」で作品賞を受賞した。本作...
【CS・BS・動画配信サービス】注目の国内・海外ドラマ情報まとめ! 2018年4月〜9月放送・配信オリジナルドラマ一覧
BS・CS・動画配信サービスで2018年4月〜9月に放送・配信される注目のオリジナルドラマ情報(出演者・最新ニュース...