芸能 TOP
第4回 好きなYouTuberランキング
若手の専業のみならず、お笑い芸人、歌手、俳優など続々と参入しているYouTuber。その影響もあってか、近年は毎...
「品行方正が求められすぎるとお笑いは死んでしまう」コロチキ・ナダル、“クズ芸人”としての矜持と葛藤
『アメトーーク!!』(テレビ朝日系)で「ひんしゅく体験!ナダル・アンビリバボー」としてそのクズっぷりを取り...
「女を使った仕事」に救われた元女優…偏見や違法流出動画にも立ち向かう、経歴隠さないレイヤー“澁谷果歩”の覚悟
スポーツ新聞記者からセクシー女優へ転身、そして2018年に引退後、海外を舞台に主にコスプレイヤーとして活躍する...
「常にすべって不安定だった」なかやまきんに君、それでも筋肉道を貫いた“根拠なき自信”の源泉
先ごろ吉本興業からの独立を発表した、なかやまきんに君。2度のアメリカでの筋肉留学を経て、現在はYou Tubeでも...
力の抜けた“日常感”…伝説の深夜番組『DAISUKI!』の功績 終了から22年、いまだ”待望論“が出る理由
先月25日に放送されたBSテレ東の旅番組『#バブるるぶ旅行社〜バブル時代の人気観光地に30年前のるるぶを持って行っ...
『今日、好きになりました。卒業編2022』メンバー紹介
ABEMAの人気オリジナル恋愛番組『今日好き。』シリーズの最新作『今日、好きになりました。卒業編2022』が、21日か...
フジが“月9ブランド”を捨てた理由 ハリウッド・韓ドラに挑むテレビマンの矜持と覚悟
『ひとつ屋根の下』『東京ラブストーリー』『101回目のプロポーズ』『ロングバケーション』『やまとなでしこ』…。9...
グラビアレジェンド・篠崎愛、「コンプレックスを武器にできる」 “専業”を貫く理由とグラビアで感じる存在価値
10代からグラビア業界を突き進んできた篠崎愛。愛らしい顔だちと国宝級のボディを武器に、“レジェンド”と称され...
大河ヒットのカギは“群像劇” 三谷式が生んだ、主人公に焦点を合わせないことで生まれる物語の余白
今年1月に放送開始され初回視聴率は17.3%、2月13日の第6回放送も13.7%と“好発進”の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』...
大御所タレントがYouTubeに続々と参入 テレビとの“セット売り”がセカンドキャリアとしての成功の鍵?
“大御所タレント”がYouTubeに続々と参入 テレビとの“セット売り”がセカンドキャリアとしての成功の鍵?
クイズ知識から“教養とセンス”に回帰する芸能界 『プレバト!!』新たな需要で枠の争奪戦に?
クイズバラエティ番組全盛の今、相変わらず大健闘し続けている『プレバト!!』(TBS系)。特に人気を博しているの...
「推しが尊い」「待って無理しんどい」英語で言うと?…日米のオタクが本気で作った英語本が話題「めちゃくちゃ勉強捗りそうで草」
近年、インターネットの普及によりあらゆるコンテンツが国境を越えて共有されるなか、日本にいながらも海外のオタ...
ソニーグループの躍進は「失敗を責めない姿勢」にあり “75年分の失敗”が社内共有される「べからず集」が財産に
世界的な品切れ状態を呼んだゲーム機『PS5』や、社会的ブームを巻き起こしたアニメ映画『鬼滅の刃』などが大ヒット...
“違和感”の向こう側へ…Mattが求めた自分だけの美「『不自然』は僕にとって批判ではない」
松嶋菜々子と異色コラボを果たしたCMが話題のMatt。元プロ野球選手の桑田真澄の息子ながら、美意識高いインスタグ...
ドッキリでもNGなし、ナルシストを“振り”に変えた菊池風磨の覚悟 愛されキャラ確立し俳優業へも還元
現在放送中の『ファイトソング』(TBS系)で間宮祥太朗と清原果耶を取り合う役を菊池風磨が演じている。所属するSe...
第15回 女性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング
コロナ禍でのバレンタイン。昨年より本格的なブームとなっていた自分への“ご褒美チョコ”が、今年も伸長している...
『ミステリと言う勿れ』P語る配役の理由「整くんは菅田将暉しかあり得なかった」
人気漫画を実写化するのは、話題性と固定ファンがいるメリットがある分、原作ファンから批判を浴びるリスクも伴う...
「体重が58kgで仕事が減るのなら、抗議する」ELAIZA、Twitterブレイクを経て変化したSNSへの距離感とルッキズムへの想い
女優やモデル、映画監督やミュージシャン…と枠にとらわれず活躍するELAIZA。そんな彼女が2月25日公開の映画『ライ...
『はじめてのおつかい』も変化が必要? 多様化する育児環境のなか、“1人でのおつかい”を啓発すべきか否かが争点に
1991年にスタートし、昨年30周年を迎えた『はじめてのおつかい』(日本テレビ系)。元々、番組立ち上げのきっか...
【意識調査】「芸能人のプライベート情報」相次ぐ苦言で理解高まるも、やまないメディアの報道 8割超が「目にする」
近年、議論を巻き起こしている芸能人のプライベート報道問題。かつては、“有名税”と一言で片付けられていたが、...