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“オフ全開インスタ”が話題の伊藤英明、日常をさらけ出し俳優業への布石に「生き様が役に厚みを生む」
俳優として20年以上にわたり、第一線で活躍し続けている伊藤英明。最新主演作『KAPPEI カッペイ』では、人類の救世...
【彼オオカミ】中間告白前に振り返り 序盤から波乱連続! 大きく動いた恋の矢印を整理
ABEMAオリジナル恋愛番組の新シリーズ『彼とオオカミちゃんには騙されない』。女性メンバーの中に1名以上“嘘つきオ...
ハイスタ・難波がなぜ? 新潟ラーメン“名店の味”継承「作っているものが“音”じゃないだけで、今やっていることも『エンタメ』」
近年、地元で多くの人に愛されてきた老舗飲食店の閉店が相次いでいる。その理由は、店主の高齢化、後継者不足、コ...
声優ブームのきっかけを作った『おはスタ』、子ども向け番組だからこその“声”の重要性
テレビ東京『おはスタ』が1月19日に通算5500回の生放送を達成し、【子ども向け生放送テレビ番組の最多エピソード数...
「私っていつもこんな顔してるんだ」日向坂46の“愛されガール”河田陽菜 初写真集で巡り会った運命
今月1日に1st写真集『思い出の順番』を発売したアイドルグループ・日向坂46の河田陽菜(20)。撮影期間中に19歳か...
皆が江頭を好きになる…ブリーフ団Dが明かす江頭2:50の本質「真面目さの中にある、素で持っているキモさが魅力」
かつて「抱かれたくない男」「嫌いな男」でトップ常連だった江頭2:50。だが先日ORICON NEWSが発表した「第4回好き...
女優デビュー30周年、“奇跡の46歳”内田有紀 一時は芸能界を離れ葛藤も「虚像の中の自分」からの脱却
今年、女優デビュー30周年を迎えた内田有紀。かつてはボーイッシュなショートヘアで世を魅了した彼女は、現在46歳...
“社員1人”の弱小出版社が『ハリポタ』国内版権を獲得できた理由 情熱の根源は「亡き夫が夢描いたベストセラー」
舞台版「呪いの子」のキャストが話題となるなど、再び注目を集める『ハリー・ポッター』。そんな同シリーズを1999...
「なまりを消すぐらいなら女優はやりたくない」王林、りんご娘卒業後も青森を拠点に活動する覚悟
青森県在住で、ダンス&ボーカルユニット「RINGOMUSUME(りんご娘)」のメンバーとして活動する“王林”。津軽弁全開...
芸人JP、「ご本人からの公認は今後もいらない」 “戦略”として導き出した松本人志ものまね
2003年にものまねタレントとしてデビューし、来年20周年を迎えるJP。今年の 1月30日には『ワイドナショー』で松本...
著名人タレントの日めくりカレンダー需要拡大のワケ
北海道日本ハムファイターズ監督・新庄剛志の日めくりカレンダー『まいにち、楽(たの)しんじょう! 新庄剛志...
土屋アンナ、子どもとの関係性「弱さも知っている唯一の存在」
モデルとしてデビューし、女優、ミュージシャンとしてマルチに活躍し続ける土屋アンナ。プライベートでは3度の結婚...
Netflixで韓ドラヒット量産 韓国で起きている原作漫画の“ハリウッド的”分業スタイル起因に?
Netflixのランキング上位を席巻する韓国ドラマ。その多くが、スマホの普及とともに発展した縦スクロール漫画「we...
相席・山崎ケイ、妊活と芸人の狭間で導き出した答え
一昨年、落語家の立川談洲と結婚した相席スタートの山崎ケイ。“いい女風”のキャラクターでブレイクして人気を集め...
大正14年創刊『小学一年生』編集長に聞く、100年を経て日本の小学生はどう変わった?
1922年から順次創刊し、1925年には『小学一年生』から『小学六年生』まで全てが揃った小学館の学習雑誌。漫画連載...
バチェロレッテ参加前と後「僕、変わってない」。画家・杉田陽平が語る、自分の大好きな部分と自己否定【後編・バチェラー連載】
前編では、萌子さんへの感謝と本音、そして画家としての凄まじい覚悟を語ってくれた「杉ちゃん」こと杉田陽平氏。...
「芸人としては致命傷」がん闘病のはんにゃ川島、保証ない恐怖とコンビ危機で気づいたこと「お互いを必要としている」
お笑いコンビ・はんにゃとして大きな人気を得ながら、2014年に腎臓がんを告知された川島章良。手術は無事に済んだ...
萌子さんのおかげで、自分のいいところに気が付けた。画家・杉田陽平の愛に満たされている“今”【前編・バチェラー連載】
『バチェロレッテ・ジャパン』参加時、圧倒的に異質なキャラクターと、愛のある名言の連発により、視聴者の記憶に...