【リカちゃん平成史】行方不明の“パパ”が元年に初登場、時代を反映しバブル期には“億ション”も
1967年の発売以来、世代を超え多くの女のコに愛され続けているタカラトミーの「リカちゃん」。その歴史を振り返ると、家族構成やファッションなど、つねに時代背景やトレンドを反映し...
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各地で様々な催しが開催される3月3日のひな祭り。その中で異彩を放っているのが、名古屋を中心に展開されている『福よせ雛』(ふくよせひな)の展示イベントだ。家庭での役割を終えたひ...
通勤タイムや寝る前など隙間時間にスマホで気軽にマンガを楽しむことができる“マンガアプリ”の利用者が近年増加している。そんなマンガアプリ掲載の作品から新たなヒットが生まれる事例...
東京・六本木に、月売上が約1億円にものぼる景気の良い場所が存在する。その名も『バーレスク東京』。店内には大型LEDが四方八方に設置され、中央には回転するステージ、そこで人気曲と...
マイルがたまると航空券と交換できるーーそのこと自体は浸透しているものの、それは“旅好き”の専売特許と思われがち。しかし旅が趣味じゃなくてもマイルが役立つのはご存じだろうか? ...
人類全体の左利きの割合は約11%と言われ、日本でも人口にすると1397万人程度になるそう。昨年、左利き用の道具を集めたwebショップ「左ききの道具店」が、8月13日(国際左利きデー)...
平成も残すところあとわずか。大手玩具メーカーのタカラトミーは、平成30年の歴史の中で、時代の移り変わりや流行を反映し、様々なヒット商品を輩出してきた。トミカやプラレール、リ...
お菓子メーカーが毎年実施している「バレンタイン今どき川柳募集」の第22回目の入選作が決定した。「妻に聞く 俺にはないの 即そだねー」「イケメンは ボーっと生きても チョコの山...
新元号の発表(4月1日)を前に、最近よく聞かれるのが「平成最後の〜」というフレーズ。誰が言い出すのかわからないが、その時々にブームを築く“パワーワード”がある。特に人物に対する...
一見すると、「紙の上に実物を置いただけ」の画像が、SNSで話題になる光景をたびたび目の当たりにする。よく見てみると、色鉛筆や絵の具を使って描かれたイラストだ。その“本物過ぎる”...
フェティシズムアートのニューウェーブとして女性の“ふともも”を撮り続けている、写真家・ゆりあ。全国のパワースポットで撮影した作品をまとめた企画展『ふともも写真の世界展 開運編...
日本が世界に誇る技術のひとつに“食品サンプル”がある。創業87年の歴史を持つ食品サンプルメーカーの「いわさき」。同社が発売するカレンダーが「クオリティがハンパない」「やばい!...
フリマアプリの普及とともに押し花作品が話題になるなど数年前から人気の手芸、レジン作品。ところが、昨年12月にTwitterで話題になったレジン作品はそれらとは一線を画す『東映のオー...
54文字という限られた字数で超短編小説を書く『54字の物語』。SNSでは、多くのユーザーがオリジナルの“物語”を投稿し、話題になった。発案者は、企画作家・氏田雄介氏。現在では、2冊の...
「鳥人間に猫人間!?」、「臓器が丸見え!?」と目を疑うような作品を描く、アーティストのチョーヒカル。不気味さもありながら、見入ってしまうインパクトのある彼女のボディペイントに...
不二家の人気菓子『ホームパイ』の耳だけをつめこんだ『ホームパイのみみ』が、昨秋発売されネットを中心に話題を呼んだ。ほかにも電車が空いていると端の席に座ったり、エスカレータ...
SNSに投稿しされたコーラの画像が話題になっている。一見すると、「紙の上にコーラを置いただけ」の画像だが、よく見てみると色鉛筆描かれたイラスト。その“本物過ぎる”イラストに、5万...
1970年代に子供用玩具として日本に定着したカプセルトイ。近年では、玩具の域を超えた精巧なフィギュアやユニークなアイディア商品などが登場し、大人のコレクターズアイテムにもなって...
ペンで魔法陣に英単語を書くと、物体が“召喚”できる…。そんな子ども心をくすぐる夢のようなARアプリが登場して話題になっている。知育アプリ『SPELL MASTER』は、展示会で体験したユー...
“桃太郎が語る桃太郎とは?”そんな童話の主人公目線で描かれた絵本『1人称童話』シリーズが2018年度グッドデザイン賞の金賞を受賞し、話題となっている。これまでの童話のストーリー...