元・地味主婦が60代で“全身ピンク”に「このまま人生を終えたくない」“好き”を貫いて取り戻した人生の主導権
ピンク色のボブヘアに、ビビッドピンクのワンピース。街でもひときわ目を引く“全身ピンク”の装いで、「PINK MONSTER BELLA(@taeko_offical)」として発信を続ける63歳のBELLAさん。...
「これはシール沼が加速」「100均で自分好みのシャカシャカシール!?」セリアに登場した“カプセルシールキット”は可能性が無限大
100均商品を中心に商品企画・開発を行う元林が、公式TikTokで自分だけの“カプセルシール”が作れるキットを紹介した。シール集めやシール交換が盛り上がるなか、今度は「自分で作る」...
シナモロール初ミュージカルで見せた“新たな一面” 川崎鷹也の楽曲と花江夏樹のゲスト出演が彩る魔法の冒険をレポート
サンリオの人気キャラクター、シナモロールが8月より4都市を巡るミュージカル公演『シナモロールワンダートリップ〜消えた魔法の秘密〜』に挑む。今回の公演は、「カフェ・シナモン」...
「これは保存版」「ぬい活の“思ってたのと違う”を解消」ぬい服の仕上がりは生地でこんなに変わる…ユザワヤの比較画像が参考になる
ユザワヤが運営する公式Xアカウント「ユザワヤ衣装部」で、さまざまな生地にギャザーを寄せた比較画像が投稿された。ぬいぐるみと一緒に出かけたり、写真を撮ったりして楽しむ“ぬい活...
「交換だけじゃない」「自分好みにおすそ分け」100円ショップで“シール交換”をアップデート
シール交換、アップデートしませんか?」今月、アミファ公式Xがそんな呼びかけとともに紹介したのが、新商品の『おすそわけ用ぷちシール台紙』だ。シール交換は昨年から引き続き、子...
「マンガ離れ」「レコメンド疲れ」にどう挑む? 電子コミック界のフロントランナー3社が語る危機感、「戦い方は工夫次第」
2025年の電子コミック市場は5273億円に達し、全体の7割以上を占めるまでに拡大。なかでもスマホに特化した「ウェブトゥーン(縦読みマンガ)」は、新たなスタンダードとなりつつある...
いよいよ猛暑到来 通勤を快適にする接触冷感トップス、洋服の青山が過去最大規模で発売
暑さが本格化し、猛暑や酷暑が予想される今夏に向け、青山商事は「接触冷感」素材を採用したレディーストップスを過去最大規模で展開する。2026年度の投入数は前年比約3倍となる11.1...
世界最大級VRイベント「バーチャルマーケット」に青山商事が初出展 井上正大がモーション担当の本格"スーツヒーローショー"も
7月11日から26日まで開催される世界最大級のメタバースイベント『バーチャルマーケット2026 Summer』に青山商事が初出展する。会期を前に実施されたメディア向け先行体験会では、『洋...
ポロシャツはオジ専用? “ファッション警察”も出動…ビジネスポロシャツに「ファッション性」はどこまで必要か
4月の夏日や制服化まで……酷暑や服装の多様化で爆売れしているポロシャツだが、対する世間の反応は様々。例えば、SNSでは「裾出しはダサい」など“ファッション警察”が出動することも。...
『DAIV』が「バーチャルマーケット2026 Summer」出展 推奨PC販売開始で限定特典も
マウスコンピューターは、7月11日から26日に開催される世界最大級のメタバースイベント「バーチャルマーケット2026 Summer」(Vket)への出展を発表した。あわせてクリエイター向けブ...
“おじさんのハーフパンツ問題”はデザインで解決できる? ビジネス短パンの許される境界線とは
記録的な猛暑が続くなか、東京都が推進する「東京クールビズ」では、都庁などの行政機関でハーフパンツ勤務が認められるようになった。その一方で、SNSには「おじさんのハーフパンツ...
「私はこの絵に恋をしました」 5歳で絵を始め9歳でプロデビューした少年画家、“世界一”の夢と才能を支える家族のまなざし
“11歳画家の100号”と、2匹のカラフルな親子馬を描く少年の制作風景がSNSで話題になっている。100号はおよそ畳1畳分にもなる大きなキャンバスだ。彼は5歳で絵を描き始め、9歳でプロデ...
サンリオから新ユニット誕生、昭和・平成に生まれたキャラがなぜ今?「レトロブームではない」結成の裏に今届けたいメッセージ
2026年6月、サンリオから電撃発表された新ユニット「チアリステイルズ」。マロンクリーム、ウサハナ、ウィッシュミーメル、ぼんぼんりぼんという、デビュー年代も世界観も異なるサン...
「クセになってんだ…美尻を編むこと」 つば九郎の編みぐるみに秘められた“プリケツ“に「俺 お尻に会えて本当によかった」「編み図が知りたい!」
東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラクター・つば九郎のあみぐるみの「お尻」を強調した写真がThreadsなどのSNSに投稿され、大きな話題を呼んでいる。某 -bow-|あみぐるまーさ...
マイクラが自由研究のネタに? ゲームでまちづくりや住環境学ぶ体験型イベント開催
小学生向け教育イベント「マイクラでまちづくり!!〜小学生1000人で夏の自由研究2026〜」が7月18日から8月16日まで大阪府和泉市を中心に開催される。世界的人気ゲーム『Minecraft(...
『写ルンです』40周年、デジタル全盛の今なぜアナログが響くのか? 令和では“良い写真”の定義に変化も
1986年の『写ルンです』の発売から約40年。デジタル全盛の今、あえて手間のかかる『写ルンです』や『チェキ』といったアナログ写真が、若者を中心に世界的な人気を巻き起こしている。...
落ちたツバキが“阿波踊り”の踊り手に変身、「花びらが笠のように見えた」「躍動感がある」と驚きの反応
ツバキの葉や花びら、茎を巧みに使い、完成したのは――なんと“阿波踊りを踊る人”。「ツバキの落ちた花で阿波踊りを踊る人をつくりました」というXの投稿が大きな反響を呼び、「センス...
せいろ蒸しに五苓散、麻辣湯…なぜいま”養生”が刺さるのか? 「この身体に合う整え方」へシフトしていく時代
サウナで汗を流し、痺れる辛さの「麻辣湯(マーラータン)」を求める。Instagramでは「#せいろ蒸し」が人気を集め、SNSでは漢方薬の「五苓散」などがトレンド入り――。一見バラバラに...
開きかけの倉庫、電線、カーナビ…「あれなに?」期の5歳児に一眼レフを渡したら「無垢だ…」「世界がまだ未知にあふれている」
5歳の「あれなに?」に運転中は反応できないので一眼レフを渡したら、いい写真ばかり。写っていたのは、開きかけの倉庫の扉や電線、車の後部座席から見えるカーナビなど…大人にとって...
100均のコップの中をスイスイ泳ぐ生き物… 思わず二度見の正体に「クラゲって飼えるの?」「コップで飼育!?」
水が入ったコップの中を、ふわふわと漂うのは…まさかのクラゲ。「100均のコップで飼ってるクラゲ」という投稿とともに公開された動画が、Xで話題に。「クラゲって飼えるんだ」「コッ...