落ちたツバキが“阿波踊り”の踊り手に変身、「花びらが笠のように見えた」「躍動感がある」と驚きの反応
ツバキの葉や花びら、茎を巧みに使い、完成したのは――なんと“阿波踊りを踊る人”。「ツバキの落ちた花で阿波踊りを踊る人をつくりました」というXの投稿が大きな反響を呼び、「センス...
せいろ蒸しに五苓散、麻辣湯…なぜいま”養生”が刺さるのか? 「この身体に合う整え方」へシフトしていく時代
サウナで汗を流し、痺れる辛さの「麻辣湯(マーラータン)」を求める。Instagramでは「#せいろ蒸し」が人気を集め、SNSでは漢方薬の「五苓散」などがトレンド入り――。一見バラバラに...
開きかけの倉庫、電線、カーナビ…「あれなに?」期の5歳児に一眼レフを渡したら「無垢だ…」「世界がまだ未知にあふれている」
5歳の「あれなに?」に運転中は反応できないので一眼レフを渡したら、いい写真ばかり。写っていたのは、開きかけの倉庫の扉や電線、車の後部座席から見えるカーナビなど…大人にとって...
100均のコップの中をスイスイ泳ぐ生き物… 思わず二度見の正体に「クラゲって飼えるの?」「コップで飼育!?」
水が入ったコップの中を、ふわふわと漂うのは…まさかのクラゲ。「100均のコップで飼ってるクラゲ」という投稿とともに公開された動画が、Xで話題に。「クラゲって飼えるんだ」「コッ...
「どう見ても牛丼」がまさかの花束に? 半年でまるで別の姿になった“多肉植物”に「LEGOみたい」「多肉植物って面白い」
「これ、本当に同じ寄せ植え?」思わず二度見してしまうような驚きの変化が、Xで話題を呼んでいる。「半年で可愛くなりすぎ、花束みたい」と投稿されたのは、カラフルで鮮やかに色づ...
ノートPCの最大の魅力は”薄さ“? 『NVIDIA Gamer Day』で最先端PCが展示「より小さくしようと模索」
4月4日に東京・上野で『NVIDIA Gamer Day』が開催された。会場には大規模AIでユーザーに変革をもたらすといわれる『GeForce RTX 50シリーズ』を搭載したMouseComputerの『G TUNE H6シ...
PC高騰で大逆風…SNSでバズった「マウスコンピューター」が極限状態で挑んだeスポーツ大会、支えたのは“国産”の意地
3月、名古屋で開催されたeスポーツイベント『ASIA esports EXPO』。9月のアジア競技大会に向け、日本代表候補を決める大事な大会だ。それを公式機材として支えたのが、マウスコンピュ...
浅草六区で春の桜イベント開催、江戸の粋を魅せる祭典にJTが協賛し“サクラ”の新銘柄も登場
3月27日から、東京・浅草の浅草六区ブロードウェイにて、春のイベント『浅草六区 SAKURA STREET -桜艶通り-』が開催。本イベントは3月27日から4月5日までの10日間、浅草六区を艶やか...
あゆ・アムラー世代からα世代まで…広がるハイトーンヘア、”複雑化する髪履歴”どうケアすべき?
現在の日本では「若々しく見せたい」「おしゃれに見せたい」という思いから、多くの人が“ヘアカラー”を選択している。15〜19歳では、ハイトーンにしている割合が約50%にも及ぶなど、...
お風呂の『アヒル隊長』が25周年 玩具の枠組み超えて…風呂キャン、浴場離れの時代だからこそ「活動の幅広げたい」
2001年に商品化され、今年25周年を迎えたお風呂で遊べるおもちゃの『アヒル隊長』。当初はゼンマイで動くお風呂玩具シリーズの一つとして発売されたが、テレビ番組への登場を機に大ブ...
ファストファッション価格に迫る、12,980円のスーツも登場 “スーツ専門店”の打開策は?
ビジネスウェアのカジュアル化が進み、スーツを着る機会が減ったと感じている人は少なくない。よりコスパやタイパが支持され、ファストファッションの店頭でもジャケットやパンツが普...
紫シャンプーに”濃密ホイップ“タイプ登場、ハイトーン髪専用シャントリ『ブロンディーミー』
ブリーチやハイトーンカラーを楽しみたい。でも、ダメージや黄ばみが気になる。そんな葛藤から生まれたのが、ハイトーン髪専用のヘアケア『Blondy me(ブロンディーミー)』。これま...
平成のときめきをもう一度味わえる『平成恋愛展』開催へ 「ガラケーの画面」「授業中の回し手紙」をのぞき見
平成カルチャーを「恋愛」テーマで味わえる体験型展覧会『平成恋愛展』が、4月7日〜6月28日に東京・六本木ミュージアムにて開催される。
顔パックにメイク、服装の選び方まで… 慶應ソッカー部が“スーツ&メイク”で激変 社会人に必要な「好印象」とは?
「人は見た目が100%」という言葉があるように、ビジネスシーンにおいて視覚的な印象は信頼を左右する大きな要素。最近では“美容男子”も急増し、性別を問わず自分を磨く人が増えてい...
はなわ、川嶋あいが審査『サウンドロゴカラオケAWARD』大賞はTOPPANホールディングス
サウンドロゴカラオケ日本一を決定する『サウンドロゴカラオケAWARD』の決勝ステージが2月18日、JOYSOUND品川港南口店にて行われ、お笑い芸人・ミュージシャンのはなわ、シンガー・ソ...
『#いつもアニメをありがとう』ファンから制作者へ…池袋・荻窪・中野など都内5エリアで“感謝広告”展開
国内最大級の作品数を誇る『dアニメストア』は、アニメ制作に携わるすべてのクリエイターへ向けて、ファンから寄せられた感謝のメッセージを街中で掲出する『#いつもアニメをありがと...
脱皮不全で弱っていたいも虫…約1cmの”命”を救う様子に「優しい世界」「虫を助けることができる人がいるなんて…」
脱皮不全で弱ったいも虫の"手術"を行う動画がInstagramに投稿され、話題を呼んでいる。投稿したのは、ありんこ研究室(@insects_diary)さん。動画は20.7万回再生、7600件以上のいい...
40年愛される鍵は“変わらない没入体験”? 『ねるねるねるね』が体現する遊びの本質
知育菓子(R)『ねるねるねるね』が今年40周年を迎えた。お馴染みの魔女が登場するCMが放送され、混ぜることで色や形が変化する様に、子ども心に強烈な“驚き”や“ワクワク”をもたらした...
「準ミス日本」でタレント活動も…異色マンガ家の作品がドラマ化、華やかな経歴のウラにある劣等感とは?
2月5日にドラマがスタートした『ゆかりくんはギャップがずるい』(TOKYO MXほか)。原作はシーモアコミックスの同名マンガだが、実は作者・あんどうまみ先生は、2012年に準ミス日本に...
6歳の天才作曲家、風呂も忘れて楽譜を打ち込む姿に「曲の完成度に鳥肌が…」「これはダイヤの原石」
「6歳自閉症の息子 楽譜作るパソコン操作がすごすぎる」。 Instagramのリールで今、ある動画が大注目を浴びている。タブレットで鍵盤を弾き、かなりテンポの速めな楽譜作りを淡々と...