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最終更新: オリコンニュース

【連続テレビ小説(朝ドラ)】『あんぱん』最終回まで全話あらすじ一覧|最新話を随時更新【2025年7月期】

NHK総合ほか【連続テレビ小説(朝ドラ)】枠にて放送されるドラマ『あんぱん』。“アンパンマン”を生み出したやなせたかしと暢の夫婦をモデルに、生きる意味も失っていた苦悩の日々と、それでも夢を忘れなかった二人の愛と勇気の物語。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。


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『あんぱん』のあらすじ目次

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『あんぱん』の各話あらすじ

第120回 あんぱんまん誕生 あらすじ (2025年09月12日 放送)

東海林(津田健次郎)の訪問からほどなくして、琴子(鳴海唯)から手紙が届く。そこには東海林が上京した本当の理由が書かれていた。手紙を読んで言葉を失うのぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)。その夜、嵩は何かに突き動かされるように鉛筆を走らせる。

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第119回 あんぱんまん誕生 あらすじ (2025年09月11日 放送)

柳井家に東海林(津田健次郎)が訪ねてくる。再会を喜ぶのぶ(今田美桜)に、嵩(北村匠海)の活躍をうれしそうに話す東海林。そのころ、浮かない顔で投稿作品を整理していた嵩は、八木(妻夫木聡)たちの前で悩みを吐露する。

第118回 あんぱんまん誕生 あらすじ (2025年09月10日 放送)

のぶ(今田美桜)は八木(妻夫木聡)の会社で子どもたちに『アンパンマン』の読み聞かせをすることに。だが、子どもたちは興味がないようで…。しばらくして、嵩(北村匠海)が監督を務めた映画『やさしいライオン』が公開され、好評を博す。

第117回 あんぱんまん誕生 あらすじ (2025年09月09日 放送)

映画『千夜一夜物語』は大ヒットとなる。手嶌(眞栄田郷敦)はヒットのお礼にと嵩(北村匠海)にある提案をする。そんな中、訪ねてきた編集者から次回作を書いてほしいと依頼される。なんでも大歓迎という彼女の言葉に、のぶ(今田美桜)は『アンパンマン』を差し出し、最後まで読むだけでも読んでほしいと迫る。

第116回 あんぱんまん誕生 あらすじ (2025年09月08日 放送)

嵩(北村匠海)は再び“おじさんアンパンマン”の絵を描き始め、物語はほぼ完成する。原画を見つめながら、嵩の話に耳を傾けるのぶ(今田美桜)。そんな中、嵩は映画『千夜一夜物語』のキャラクターデザインの仕事が佳境に入る。そして過酷な作業が一段落つくと、嵩はのぶにお茶をたててほしいという手嶌(眞栄田郷敦)を連れて帰ってくる。お茶を飲んだ手嶌は、映画は見た人の人生観が変わるほど面白いものであるべきだと語る。

第115回 ぼくらは無力だけれど あらすじ (2025年09月05日 放送)

蘭子(河合優実)が柳井家に草吉(阿部サダヲ)を連れてくる。久々の再会に大喜びののぶ(今田美桜)たち。そのころ、手嶌(眞栄田郷敦)の仕事場を訪れていた嵩(北村匠海)は、映画の主人公について考えながら草吉を思っていた。帰宅後、家に草吉が来ていたと聞いて驚く嵩。1か月後の8月15日。それぞれが黙とうを捧げる中、嵩は何かを決意し…。

第114回 ぼくらは無力だけれど あらすじ (2025年09月04日 放送)

嵩(北村匠海)は漫画懸賞で大賞を受賞する。大喜びののぶ(今田美桜)に、のぶのおかげと感謝を伝える嵩。数日後、八木(妻夫木聡)の会社で受賞祝いが開かれる。嵩を囲んでにぎやかに盛り上がり、楽しいひとときが過ぎていく。翌日、のぶが登美子(松嶋菜々子)に茶道を習っていると、あの手嶌治虫(眞栄田郷敦)が訪ねてくる。

第113回 ぼくらは無力だけれど あらすじ (2025年09月03日 放送)

週刊誌の漫画コンクールのページを目にした嵩(北村匠海)は、のぶ(今田美桜)に勧められ、その懸賞に挑戦することに。結果よりも描きたい漫画を描くことに意味があると言うのぶに、自分にもプライドがあると言って何日も仕事部屋にこもる嵩。心配するのぶの前で、嵩はこれがダメだったら漫画家をやめると宣言する。

第112回 ぼくらは無力だけれど あらすじ (2025年09月02日 放送)

嵩(北村匠海)は健太郎(高橋文哉)から独創漫画派のメンバーが世界旅行に出かけたと聞き、誘われなかったことにショックを受ける。その話をメイコ(原菜乃華)から聞いたのぶ(今田美桜)は、嵩の気持ちを思うと悔しいと腹を立てる。様子を見にきたのぶに、こんなことで落ち込む自分が情けないと話す嵩。するとのぶは、嵩の腕を引いて部屋を飛び出していく! 一方、蘭子(河合優実)の部屋には八木(妻夫木聡)が訪ねてきて…。

第111回 ぼくらは無力だけれど あらすじ (2025年09月01日 放送)

ラジオドラマ『やさしいライオン』は、たくさんの人の耳に届いていた。しかし、登美子(松嶋菜々子)の反応が気になり、浮かない顔の嵩(北村匠海)。のぶ(今田美桜)から事情を聞いた羽多子(江口のりこ)は、数日後、登美子を家に連れてくる。羽多子が『やさしいライオン』の話を切り出し、のぶは嵩の登美子への思いを伝える。だが、つれない態度の登美子は、帰ってきた嵩にも厳しい言葉を浴びせる。そんな登美子に羽多子が…!!
本作は【夏ドラマ2025 まとめ】7月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

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