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最終更新: オリコンニュース

ドラマ『あんぱん』キャスト・出演者一覧|登場人物紹介【2025年7月期】


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今田美桜が主演を務めるNHK総合ほか連続テレビ小説(朝ドラ)『あんぱん』(毎週月曜 ~ 金曜前08:00)のキャスト・出演者を掲載。主演・共演、追加キャスト、役柄紹介、プロフィールなどを随時更新しています。本作は【夏ドラマ2025 まとめ】7月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

キャスト・出演者情報一覧

キャスト・出演者
ゲスト出演者

キャスト・出演者情報紹介

朝田のぶ(今田美桜)

今田美桜(朝田のぶ)|ドラマ『あんぱん』キャスト

高知で祖父母・両親の愛情をたっぷり受けて育つ。三姉妹の長女。県大会で優勝するほど足が速く、行動力とスピード感にあふれ、人生の荒波をパワフルに乗り越えていく主人公で、持ち前の男勝りで勝気な性格から「ハチキンおのぶ」「韋駄天おのぶ」とも呼ばれる。ちょっと気が弱くて自信のない柳井嵩(北村匠海)と出会って激動の時代を共に生き、どんな時も励まし、けん引し続けた。

朝田のぶ(幼少期)(永瀬ゆずな)

永瀬ゆずな(朝田のぶ(幼少期))|ドラマ『あんぱん』キャスト

朝田結太郎(加瀬亮)

加瀬亮(朝田結太郎)|ドラマ『あんぱん』キャスト

商事会社に勤め、仕事で各地を飛び回る。妻と娘3人をとても大切にしている。

朝田羽多子(江口のりこ)

江口のりこ(朝田羽多子)|ドラマ『あんぱん』キャスト

朝田家を支え続ける、家庭的で趣深い母。夫を尊敬し、子どもたちには平等に接する。

朝田蘭子(河合優実)

河合優実(朝田蘭子)|ドラマ『あんぱん』キャスト

真面目で器用なしっかり者の次女。誰が何を考えているかを察し、的確な行動をする。

朝田メイコ(原菜乃華)

原菜乃華(朝田メイコ)|ドラマ『あんぱん』キャスト

天真爛漫で、歌うことが好きな三女。朝田家の皆を幸せな気分にさせる。

朝田釜次(吉田鋼太郎)

吉田鋼太郎(朝田釜次)|ドラマ『あんぱん』キャスト

「朝田石材店」三代目で、その道一筋の石工。手先は器用だが、人への接し方は不器用。

朝田くら(浅田美代子)

浅田美代子(朝田くら)|ドラマ『あんぱん』キャスト

釜次(吉田鋼太郎)とともに「朝田石材店」を支えてきた“くらばあ”。おっとりしていて、ややとぼけている。

屋村草吉(阿部サダヲ)

阿部サダヲ(屋村草吉)|ドラマ『あんぱん』キャスト

どこからともなくふらりと高知にやって来た、謎の男。お金にうるさく口は悪いが、パン作りの腕はたしかである。ヒロイン・朝田のぶ(今田美桜)と柳井嵩(北村匠海)の人生に大きな影響を与えていく。

原豪(細田佳央太)

細田佳央太(原豪)|ドラマ『あんぱん』キャスト

釜次(吉田鋼太郎)のことを尊敬してやまない、若き石工。朝田家の一部屋に住まわせてもらっている。

柳井嵩(北村匠海)

北村匠海(柳井嵩)|ドラマ『あんぱん』キャスト

幼少期に新聞社の特派員だった父を亡くして伯父の家に引き取られ、転校先の学校でのぶ(今田美桜)に出会う。若い頃から漫画や絵を愛した。製薬会社の宣伝部に就職するも、徴兵され戦争に行くことになる。戦後、高知の新聞社でのぶと再会する。のぶを追って上京後、百貨店の宣伝部での勤務を経て、のぶの後押しもあり思いきって漫画家として独立し、様々な活動をしていくようになる。

柳井嵩(幼少期)(木村優来)

木村優来(柳井嵩(幼少期))|ドラマ『あんぱん』キャスト

柳井清(二宮和也)

二宮和也(柳井清)|ドラマ『あんぱん』キャスト

出版社を経て新聞社での海外赴任時代に病死。文学や絵に造詣が深い、嵩(北村匠海)が大好きな父。清は既に他界しているところから物語は始まる。

柳井登美子(松嶋菜々子)

松嶋菜々子(柳井登美子)|ドラマ『あんぱん』キャスト

文化的な教養が豊かであり、美しく勝ち気で利発な嵩(北村匠海)の母。嵩が幼い頃に夫の清(二宮和也)を亡くす。奔放な振る舞いで、嵩を翻ろうする。

柳井寛(竹野内豊)

竹野内豊(柳井寛)|ドラマ『あんぱん』キャスト

柳井診療所の院長をつとめる町医者。嵩(北村匠海)や千尋(中沢元紀)にとっての育ての父で、どんな時も二人を励まし続け、生きる道しるべを示す。

柳井千代子(戸田菜穂)

戸田菜穂(柳井千代子)|ドラマ『あんぱん』キャスト

厳しさと優しさを持ち合わせた女性。夫の寛(竹野内豊)とともに、おいっ子の嵩(北村匠海)と千尋(中沢元紀)を預かることになる。

柳井千尋(中沢元紀)

中沢元紀(柳井千尋)|ドラマ『あんぱん』キャスト

幼少期は体が弱く、兄の陰に隠れるような弟だったが、大きくなるにつれ、家族思いで優しく、文武両道の青年となる。

宇戸しん(瞳水ひまり)

瞳水ひまり(宇戸しん)|ドラマ『あんぱん』キャスト

柳井家の女中。高知で柳井診療所を営む柳井家を献身的に支える。柳井家の面々からも慕われている。

黒井雪子(瀧内公美)

瀧内公美(黒井雪子)|ドラマ『あんぱん』キャスト

のぶ(今田美桜)が高等女学校を卒業後に入る女子師範学校の教師。

小川うさ子(志田彩良)

志田彩良(小川うさ子)|ドラマ『あんぱん』キャスト

のぶ(今田美桜)の同級生で幼なじみ。のぶと一緒に通っていた女学校時代は、卒業までに良い相手を見つけて花嫁になることを夢見ていたが…。

山下実美(ソニン)

ソニン(山下実美)|ドラマ『あんぱん』キャスト

のぶ(今田美桜)が通う高等女学校の教師。

辛島健太郎(高橋文哉)

高橋文哉(辛島健太郎)|ドラマ『あんぱん』キャスト

嵩(北村匠海)の同級生。福岡出身。若い頃に友人がいなかった嵩にとって真の友人となっていく。のぶや朝田家の面々とも関わっていくことになる。

座間晴斗(山寺宏一)

山寺宏一(座間晴斗)|ドラマ『あんぱん』キャスト

嵩(北村匠海)が通う芸術学校の教師。嵩にとって生き方、人生の考え方の基本を教えてくれた恩師。

八木信之介(妻夫木聡)

戦時中、嵩(北村匠海)が所属することになる小倉連隊の上等兵。軍隊になじめない嵩を気にかけ、折にふれ助け舟を出す。戦後、嵩と思わぬ再会を果たし、のぶ(今田美桜)と嵩の人生に大きな影響を与えるようになる。

いせたくや(大森元貴)

作曲家。CM音楽や映画・テレビ・ラジオの劇音楽を多数作曲。そのかたわらミュージカル創作にも意欲を燃やす。生涯で15,000曲以上を作曲。音楽を担当したミュージカル「見上げてごらん夜の星を」で柳井嵩(北村匠海)が舞台美術を担当することになり、嵩が作詞を担当した「手のひらを太陽に」の作曲を手がけることになっていく。

若松次郎(中島歩)

のぶ(今田美桜)にとって初めてのお見合い相手。商船学校を卒業し、一等機関士として働いている。父親は結太郎の知人で、機関長。次郎本人も結太郎と船上で会ったことがある。カメラが趣味。

若松節子(神野三鈴)

次郎(中島歩)の母。のぶ(今田美桜)の存在を知り、朝田家に次郎とのお見合い話をもってくる。

東海林明(津田健次郎)

高知新報の編集局主任。戦後の闇市でのぶ(今田美桜)と出会い、のぶに高知新報の採用試験を受けることを薦める。

小田琴子(鳴海唯)

高知新報にのぶ(今田美桜の)と共に戦後初の女性記者として入社。ふだんはおしとやかだが、酒が入るとじょう舌になる。

岩清水信司(倉悠貴)

高知新報の編集局記者。後に地方紙としては異例の総合雑誌「月刊くじら」の立ち上げメンバーの一員になる。

薪鉄子(戸田恵子)

ヒロイン・のぶ(今田美桜)が高知新報時代に出会う高知出身の代議士。のぶ以上のスピード感で進んでいくハチキン(土佐ことばで、快活な女性)であり、「弱い立場の者に手を差し伸べる」という強い信念がある。
後にのぶの人生に大きな影響を与えていくことになる。

手嶌治虫(眞栄田郷敦)

嵩(北村匠海)が上京後に出会う天才漫画家。後に、アニメーション映画「千夜一夜物語」のキャラクターデザインと美術を嵩に依頼することになる。

白鳥玉恵(久保史緒里)

嵩(北村匠海)が作詞した「手のひらを太陽に」を歌う人気歌手。
嵩にリサイタルの構成など次々と頼み事をする。

六原永輔(藤堂日向)

気鋭の演出家・作詞家・構成作家。ひらめき型の天才で、変わり者。
嵩(北村匠海)にミュージカル「見上げてごらん夜の星を」の舞台美術を依頼する。

中尾星子(古川琴音)

のぶ(今田美桜)が自宅の茶室で開くことになる小さなお茶教室の生徒。 アンパンマンの魅力に早くからほれ込むようになる。

第36回ゲスト古山時三(中尾隆聖)

のぶ(今田美桜)が教師として赴任した母校・御免与尋常小学校の校長。

スタッフ・主題歌

音楽
語り
演出
  • 柳川強、橋爪紳一朗、野口雄大、佐原裕貴
主題歌RADWIMPS 「賜物」

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