アニメ
ハロをベースにした激カワガンプラ「クワトロのサングラスはもずくの容器」
質実剛健なフォルムから『ガンダム』は多くの男性(男の子)に人気があるキャラクター。だが、ガンダムベース東京(THE GUNDAM BASE TOKYO)で、BBマイスターワカオとして講師を務め...
『鬼滅の刃』竈門禰豆子役・鬼頭明里、コロナ禍だからこそ「ファンとつながっていたい」
『鬼滅の刃』竈門禰豆子役を務めている声優の鬼頭明里。声の活動は再開見通しが立っていない。鬼頭の自粛中の家での過ごし方や今後の展望、さらに自身の新アルバムについてもじっくり話...
宮野真守に“沼落ち”したきっかけは?【#ファンに聞いてみた】
6月8日は“マモ”こと声優・宮野真守さんの誕生日。声優としての活躍はもちろん、音楽や舞台、テレビのバラエティー番組までマルチすぎる才能を発揮し、幅広いファンを獲得してきました。...
「敵役に夢中になる」背徳感 ザクを作り続けるモデラ―の偏愛「愛すべきメカ」
ヒーローを描く作品に必ずと言っていいほど登場するのが名敵役。『ガンダム』で言えば、「ザク」がその存在に当たるだろう。モデラ―のMA-SHOP 1971(@Zakumodls)さんは、そんな「ザ...
“おうち時間”が生んだ憧れの「シャーク・ズゴック」 40年の“片思い”が遂に成就
いつか作ろうと思って購入し、そのまま家で組み立てられずに積まれて眠ってしまったプラモデル。そんな“積みプラ”を、この“おうち時間”を使って組み立てようという動きがあり、SNSで...
静寂を切り裂く太刀の調べ SDの世界から飛び出した“侍”武者ガンダムの抜刀シーン
それまでの『ガンダム』とは一線を画し、甲冑を身にまとった斬新なデザインでファンに衝撃を与え、キャラクターをデフォルメした『SDガンダム』シリーズで人気を不動のものにした『武...
憎めない顔が人気のビグロ&アッガイ、“個性派”を生かす秘訣は「世界観からハズれないこと」
1980年代前半のブーム以来、今も高い人気を誇るガンプラ。多くのモビルスーツのなかでも、“憎めない顔”が特徴的なビグロやアッガイは、多くのモデラ―がチャレンジしている人気のキャ...
ジムがシャアにカウンターパンチ? “おもしろ系”モデラ―が作る名シーン「ジャブローに(シャアが)散る!」
組み立ててインテリアとして飾るもよし。精巧さにこだわって大会に出るもよし。老若男女 がさまざまな楽しみ方ができることがガンプラの大きな魅力。多くのモデラ―のなかでも、見る人...
“おこもり”で見直される「子どもとの絆を繋ぐ」ガンプラの魅力
コロナ禍で打撃を受けている市場経済。一方で、自宅にいる時間が増えたことで“おこもり趣味”への注目度が高まっている。その代表格のひとつ『ガンプラ』界隈への様々な影響について、...
このアッガイのエンブレムはデカール? それとも手描き?「伝統技法“手描きマーキング”の技を絶やしたくない」
ガンプラ40周年の歴史を紡いできたモデラーたちは、失敗と成功、技術の研鑽を積みながら様々なガンプラ技法を生み出してきた。その中のひとつ「手書きマーキング」の技法を絶やしたくな...
50周年『サザエさん』過去最大の危機は“今”「変わらない日常」と「タブーへの挑戦」
アニメ放映50周年を迎え、様々な記念事業が行われている『サザエさん』。全国巡回展「サザエさん展THE REAL」では、特殊メイクでサザエさん一家を表現。あまりにリアルなその仕上がりに...
宮古島の海中を潜航するザクマリン “無謀”な「水中ガンプラ撮影」に挑んだワケ
今年で40周年を迎えたガンプラ。もはや「ガンプラは人生の相棒」だと明言するモデラーも多く、自身が手掛けた力作をどう写真に収めるかも悩みのひとつになっているという。そんな中、「...
【おうち時間を応援】編集部が選ぶ“旅した気分”になれるアニメ7選
ゴールデンウィークもスタート……ですが、今年は外出自粛のため旅行や遊びに出かけられず、家で過ごすお休みになりそう。時間を持て余してしまいそうですが、ドラマやアニメのイッキ見に...
人気デフォルメフィギュア「ねんどろいど」から考察 なぜ2頭身キャラが日本人に愛されるのか
頭が大きく、体や手足が小さい2頭身キャラクター。そのコロッとしたフォルムには独特の可愛らしさがあり、1980年代にはバンダイの「SDガンダム」シリーズ、また近年では「ねんどろいど...
【コミケ97】戦利品抱える猛者の強い味方、『恥ずかしくない袋』や3分で完売コミケ用バッグ話題
現在、東京ビッグサイトで開催中の『コミックマーケット97』。国内最大の同人誌即売会で、経済効果も数十億円規模に及ぶ。毎回、大量に購入した戦利品を抱える猛者や、同人誌を何十冊も...
『富野由悠季×安彦良和』再タッグも? サンライズGMが語る「名作は衝突から生まれる」
今年40周年を迎えた『機動戦士ガンダム』は、日本が世界に誇るIPコンテンツとして今なお絶大な人気を誇る。2018年夏、ハリウッド実写版企画も発表され世界のガンダムファンを沸かせたこ...
『ガンプラW杯2019』世界一決定、優勝者が語った「ガンプラは家族を繋ぐ物語」
東京・お台場のガンダムベース東京で8日、『ガンプラビルダーズワールドカップ2019(ガンプラW杯)』の世界大会決勝戦表彰式が行われ、15歳以上が対象のオープンコースで中国代表のシ...
「男は永遠に“中二病”…」妄想を具現化する『架空艦』は自分の一部であり“生きる糧”
子どもの頃に夢想した「ぼくがかんがえたさいきょうのぐんかん…」。そんな、男の“浪漫”を『架空艦』という姿で具現化するモデラーたちがいる。今回紹介するのは、「架空艦は“自分の一...
“再現度が高すぎ”る『アナと雪の女王』エルサ、「冬コミ」の“布教作品”をアピール
アメリカのポップカルチャーを愛するファンの祭典『東京コミコン2019』が22日、幕張メッセで開幕した。今年で4回目を迎える同イベントのオープニングセレモニーには、MCを務める広報部...
『GBWC(ガンプラW杯)2019』日本代表決定!
今年40周年を迎えた『機動戦士ガンダム』。そのガンダムシリーズの文化を育てた「ガンプラ」のワールドカップ『ガンプラビルダーズワールドカップ2019(ガンプラW杯)日本大会』がガ...