知ってた?浴室・洗濯機・エアコンの効果的な「カビ」対策、正しいお手入れ方法を専門家が解説
浴室やエアコンのカビが気になる梅雨の時期。洗濯物を外に干せず、衣類の生乾き臭に悩む家庭も多い。実は、この生乾き臭、洗濯槽の汚れが原因となっていることも。浴室・洗濯機・エア...
“おかゆ”の定義、知ってる? 限定的だった消費がコロナ経て伸長の背景
健康志向の高まりや、常備品の需要増加により、伸長している「レトルトおかゆ」市場。これまでの、体調不良の際に食べるものという認識から、普段の食事に取り入れる人が増えたことで...
「俺ってくさい?」コロナ禍経て“体臭への意識”が男女逆転、梅雨の時期こそ注意したいニオイ対策とは?
「ニオイのケアをしてほしい」、そんな注意がカードショップ来店者、イベント来場者になされることが話題になる昨今。これは極端な例かもしれないが、コロナ禍の規制がなくなり他人と...
「発達障害だから仕方ない」? 話の通じない夫を怖がる子、苦悩する妻…“カサンドラ症候群”の妻が離婚するまで
2人の子どもを育てながら、アスペルガー症候群の元夫の影響でカサンドラ症候群になってしまったアゴ山さん。パートナーの特性で安定な関係を築けず、「すべて私が悪い」と自分を責め...
35帖の大リビングに“階段下の秘密基地”、20代夫婦の豪邸「子供も大人もワクワクする家にしたかった」
グレーを基調としたスタイリッシュな空間で暮らすのは、4人家族の“ゆ”さん(@yunoouchi)ご一家。35.5帖の贅沢なLDKと「階段下の秘密基地」が特徴のご自宅は、その豪邸ぶりに「眼福す...
【アミューズ×ビームス】バックボーン異なる2社が仕掛ける『FUJI GATEWAY』 エンタメとコラボの力を生かした新しい地域活性
世界遺産・富士山麓のアクティビティや大自然を満喫するための体験型アドベンチャー施設『FUJI GATEWAY(フジゲートウェイ)』が、4月29日にプレオープンした。同施設を手掛けたのが...
味の素がZ世代と食品ロスを解決、 “一石二鳥”のプロジェクトで伊勢丹新宿店とコラボイベント開催
7日より、味の素による『MIRAINOMOTO(R)』プロジェクトと、伊勢丹新宿店がコラボしたイベントが5日間限定で開催中。8日、メディアに向けた取材会が行われた。
「注文住宅なのに後悔だらけ」開かずの窓に汚れすぎる玄関タイル、住人が明かすマイホームの実態
「後悔」「ミス」「やっぱりいらん」。そんな後ろ向き発言が並ぶ“マイホーム”アカウントがある。投稿者は3年前“庭付き戸建て”を新築したおはるさん(@oharu_hoooome)。新生活ととも...
アウディが教えるバッテリーを長持ちさせる方法 EVとスマホの共通点とは?
アウディジャパンは、日本のメディア、ジャーナリストを対象に『BEV Study Session Presentation / e-tron Model Test Drive』を開催。座学と試乗によって、EV(Electric Vehicle=電...
子どもの早期英語教育は「日本語に悪影響ない?」、親世代の不安に『シナぷしゅ』監修の東大大学院教授が見解
小学校の英語教育が必修化され、全国で3年生から外国語活動が実施されている(自治体により変動)。eltha(エルザ)by ORICON NEWSによるモニター調査でも、実に73.0%の親が、子ども...
「フレックスなのに、早朝にコピー機の電源を入れる当番がある」職場にある”謎ルール”、解決するヒントとは
「女性のお茶汲みは当然、男性はスーツが義務」「フレックス勤務なのに、早朝にコピー機の電源を入れる当番がある」など、職場にある”謎ルール”。そのモヤモヤについて議論する「『"...
食卓から昆布が消える? “和食の危機”も目前か…高齢化による生産激減に一手、「利益度外視」の挑戦
食が多様化し、白米の消費量も落ちている昨今。とはいえ、和食が日本人にとって欠かせないものであることは変わらない。和食のキモといえば「だし」文化であろうが、それを支える食材...
子どもが絶句した狭小地→完成した開放感ある家に4万人が羨望「ポイントは吹抜け階段と“そらのま”」
近年、増加傾向にある「30坪未満」の家。3年前、実家の建て替えに伴い、同じ敷地内にマイホームを新築したAYAさん(@ayagram_home)宅も28坪のコンパクトハウスだ。「基礎工事中、敷...
発達障害の夫と離婚、娘のひと言で決意するが…話の通じない夫との長い長い戦い「一番苦しかった」
昨今では、日常生活や仕事などで困難をきたし、大人になってから発達障害と診断される人も少なくない。特性として、他人とうまくコミュニケーションが取れないなども含まれ、彼らとの...
「小1の壁」に直面するワーママから“悲痛の声”多数 現状では正社員は無謀?
ワーキングマザーが増え続ける一方、避けて通れない悩みとして多く挙げられるのが「小1の壁」。保育園から小学校に上がると、子どもの帰宅時間は必然的に早くなり、授業の終わる15時...
『絵になる家』に暮らす30代建築士夫婦、心がけたのは「不完全で余白のある家」
「いつ見ても絵になる」「見惚れる」とSNSで羨望を集める家がある。30代のご夫婦アツノリさん(@house_atsumi)とmioさん(@mi_archi)のご自宅だ。ともに建築士という2人が暮らすのは...
新居にあったのは「切腹の間」、200万人が驚愕した“和室”「縁起悪すぎてびっくりした」
念願かなって夢の戸建てを手に入れたら、新居に「切腹の間」があった――。そんな嘘みたいな話をInstagramに投稿したのは関西在住のおはるさん(@oharu_hoooome)。これまでに200万人以...
サカナクション・山口一郎が“本物”求めたコラボ実現、Ploom Xアクセサリーを制作
5人組ロックバンド・サカナクションのメンバーであり、アートやアパレルなど多岐にわたる活動を行う山口一郎。そんな山口がJTとコラボレーションし、加熱式たばこ用デバイス「プルー...
地域密着スーパーで異彩を放つスーパー玉出、“安かろう悪かろう”と戦いながら独自性を貫く矜持と課題
スーパーなのに、店舗は観光スポット化、オリジナルグッズは完売するなど、地域密着スーパーの中でも独特の存在感を持つスーパー玉出。「1円セール」(※税抜1,000円以上のお買物で、...
「小1の壁」を乗り越え“繊細っ子”が無事進級、一番の成長は「試行錯誤が上手に」
最近よく耳にする「繊細っ子」。感受性が極めて強く敏感な気質をもった人のことをいうそうだ。ちょっとしたことですぐに泣いてしまったり、ほかの子に比べて傷つきやすく、落ち込むこ...