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『ばけばけ』あらすじ・全話一覧|第1話〜最終回まで随時更新


『ばけばけ』の物語・全体ストーリー

外国人の夫・ラフカディオ・ハーンと共に、「怪談」を愛し、急速に西洋化が進む明治の日本の中で埋もれてきた名も無き人々の心の物語に光をあて、代弁者として語り紡いだ夫婦の物語。
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『ばけばけ』のあらすじ目次

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『ばけばけ』の各話あらすじ

第85回 ナント、イウカ。 (2026年01月30日 放送)

トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の元を、1人で訪ねてきた庄田(濱正悟)。しかし、とりとめのない話ばかりで一向に本題にはいらない。既に庄田の目的に気づいたトキは、理由を白状するよう問い詰める。庄田の目的とは?その数日後、錦織(吉沢亮)の元を庄田が訪れる。久しぶりに再会した錦織に庄田はある提案を持ち掛ける。その頃、サワ(円井わん)は一人必死に勉強に打ち込んでいた。
本作は【冬ドラマ2026 まとめ】1月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

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第84回 ナント、イウカ。 (2026年01月29日 放送)

サワ(円井わん)と庄田(濱正悟)が一緒にいるところに、トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)は偶然出会う。トキは庄田との思わぬ再会に驚きながらも、サワとの久しぶりの会話に喜ぶ。その裏で、ヘブンと庄田は意気投合。庄田を気に入ったヘブンは、サワと庄田を自宅に招く。庄田との会話に夢中なヘブンに感謝しつつ、トキはサワと向き合う。その数日後、庄田が一人で再び訪ねてくる。

第83回 ナント、イウカ。 (2026年01月28日 放送)

サワ(円井わん)が試験勉強に燃えていると知り、サプライズの成功に浮かれるトキ(高石あかり)。その様子にヘブン(トミー・バストウ)も安心する。そこに錦織(吉沢亮)がヘブンに相談にやってくる。校長になる決意を告げる錦織の背中をヘブンは押す。その頃、サワと庄田(濱正悟)は2人で試験勉強に取り組む。昼時となり、サワは庄田と2人っきりでお昼を食べに行くことになる。

第82回 ナント、イウカ。 (2026年01月27日 放送)

サワ(円井わん)との関係修復を悩むトキ(高石あかり)に、ヘブン(トミー・バストウ)はある提案を行う。その内容に戸惑うトキだったが、家族に応援され提案を受け入れる。一方、サワは庄田(濱正悟)の指導のもと試験勉強に熱を入れる。山橋(柄本時生)や土江(重岡漠)、門脇(吉田庸)も2人の様子を見守る中、サワの元にトキのサプライズが届く。受け取ったサワの反応は?

第81回 ナント、イウカ。 (2026年01月26日 放送)

サワ(円井わん)との関係に落ち込むトキ(高石あかり)。ヘブン(トミー・バストウ)は司之介(岡部たかし)と結託して、トキを励まそうとあるものを披露する。そんな中、なみ(さとうほなみ)が福間(ヒロウエノ)を連れ、トキの新居を訪れる。思わぬ来客にトキは驚く。一方、白鳥倶楽部で勉強中のサワ。そこに訪れた庄田(濱正悟)がサワに教師になりたい理由を問う。サワの答えを聞いた庄田はあることを提案する。

第80回 カワ、ノ、ムコウ。 (2026年01月23日 放送)

サワ(円井わん)は教員資格をとるため白鳥倶楽部で勉強中。そこに、トキ(高石あかり)が訪れるがサワはどこかそっけない。サワの様子が気になるトキだが、山橋(柄本時生)や土江(重岡漠)、門脇(吉田庸)に話しかけられている間に、サワは倶楽部を出ていってしまう。その頃、錦織(吉沢亮)は知事(佐野史郎)から自分の後任の英語教師の名前を知らされる。錦織のよく知る人物とはいったい誰なのか。

第79回 カワ、ノ、ムコウ。 (2026年01月22日 放送)

ヘブン(トミー・バストウ)先生日録の盛り上がりを心配する錦織(吉沢亮)と江藤(佐野史郎)。江藤はヘブンを受け入れる市民の様子を見て、錦織にある提案をもちかける。その頃、遊郭ではなみ(さとうほなみ)に身請けの話がくる。受ければ晴れて遊郭をやめて天国町も脱出!…なのだが、なみは一歩踏み出せない。そんな中、身請けを申し出た福間(ヒロウエノ)が、なみの元を訪れる。

第78回 カワ、ノ、ムコウ。 (2026年01月21日 放送)

ヘブン先生日録の連載は大好評!トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の様子は天国長屋の方にも届いている。サワ(円井わん)となみ(さとうほなみ)は、自分たちはどうやって長屋を出るのか思案する。その頃、散歩中のトキとヘブンは町中の人から声をかけられていた。記事の影響の強さに2人は戸惑う。そんな中、トキはまさかの英語を披露することに!?期待する松江市民を前に、トキは英語を話せるのか!?

第77回 カワ、ノ、ムコウ。 (2026年01月20日 放送)

ヘブン(トミー・バストウ)の日本滞在記完成パーティーを楽しむ、トキ(高石あかり)、ヘブン、司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)。ついでに錦織(吉沢亮)。そこに、ヘブンさん一家の取材に訪れた梶谷(岩崎う大)が、山橋(柄本時生)作の西洋料理を食べる様子と感想を聞いていく。翌日、パーティーの様子が早速「ヘブン先生日録」として新聞に連載。買い物に出かけたトキは町の様子に衝撃を受ける。

第76回 カワ、ノ、ムコウ。 (2026年01月19日 放送)

ついにヘブン(トミー・バストウ)の日本滞在記が完成する。トキ(高石あかり)は、司之介(岡部たかし)やフミ(池脇千鶴)、錦織(吉沢亮)とヘブンの日本滞在記完成パーティーを開く。パーティーでは山橋(柄本時生)が西洋料理をふるまい、司之介とフミは、はじめての西洋料理やワインに驚きつつも楽しむ。そこに、前回のヘブンさん引っ越しの記事で味を占めた梶谷(岩崎う大)が、ひょっこり現れる。

第75回 マツノケ、ヤリカタ。 (2026年01月16日 放送)

山橋薬舗の別室に隠れていたヘブン(トミー・バストウ)を、トキ(高石あかり)はついに見つける。ヘブンは……西洋料理を味わっていた。山橋(柄本時生)がシェフとして料理をふるまう山橋西洋料理店にヘブンはコソコソ通っていたのだった。錦織(吉沢亮)との打ち合わせとウソをつかれ、さらに自分の料理は食べず西洋料理を味わうヘブンに、トキは怒り心頭。どうする、ヘブン!?

第74回 マツノケ、ヤリカタ。 (2026年01月15日 放送)

ヘブン(トミー・バストウ)が山橋薬舗にいると知ったトキ(高石あかり)は、探しに訪れる。しかし、中には山橋(柄本時生)のみでヘブンの姿はどこにも見当たらない。山橋の様子に違和感を覚えるトキだったが、がらんどうの店内にヘブンの痕跡は見つからない。いったいヘブンはどこに消えたのか?家に帰ったトキを、司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)が励ますが、司之介のある一言にトキの不安が加速する。

第73回 マツノケ、ヤリカタ。 (2026年01月14日 放送)

トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)に引っ越し祝いをしたいと、続々と訪問客が増える松野家。そんな中、知事の江藤(佐野史郎)が訪問。記事通り、美しい正座で江藤を迎えるヘブンに、江藤は大感銘。集まった訪問客たちに、ヘブンは立派な日本人だと太鼓判を押す。さらに訪問客が増えていくある日のこと。ヘブンが予定の時間を過ぎても家に帰ってこない。トキは、先日立ちくらみで倒れたヘブンの様子を思い出す。

第72回 マツノケ、ヤリカタ。 (2026年01月13日 放送)

新婚生活がはじまった。しかし、トキ(高石あかり)は恥ずかしくてヘブン(トミー・バストウ)を名前で呼べずにいた。そんな中、新居で迎えるはじめての朝食。はじめて食べるトキの手料理にヘブンは驚く。そこに、引っ越しを聞きつけた梶谷(岩崎う大)が取材に訪れる。日本人と暮らすのは大変でしょ?と梶谷に聞かれたヘブンは、自分は日本人だし、正座も苦ではないと宣言する。翌朝それが記事になり、とんでもないことになる。

第71回 マツノケ、ヤリカタ。 (2026年01月12日 放送)

晴れて夫婦となったトキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)。2人は司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)と4人で暮らすことになる。勘右衛門(小日向文世)、サワ(円井わん)やなみ(さとうほなみ)に見送られ、トキはついに天国町の長屋を脱出!かつて暮らしていた松江城の近くに引っ越す。そして始まる家族4人での新生活!しかし、トキはある不安を抱えていた。

第70回 カゾク、ナル、イイデスカ? (2026年01月09日 放送)

トキ(高石あかり)の隠し事がスッキリしない、ヘブン(トミー・バストウ)。トキもまた、ヘブンに対して不安を抱えたまま、2人は家族顔合わせの日を迎える。司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)、勘右衛門(小日向文世)の松野家と、タエ(北川景子)と三之丞(板垣李光人)の雨清水家。錦織(吉沢亮)が見守る中、両家の挨拶が進んでいく。そんな中、ヘブンが突然「カゾク、ナル、デキナイ」と言い出す。

第69回 カゾク、ナル、イイデスカ? (2026年01月08日 放送)

トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の結婚が松野家に認められる。しかし、トキが三之丞(板垣李光人)と会っているところをヘブンが目撃。三之丞のことをひた隠しにするトキに再びヘブンは不満を募らせる。晴れて結婚が認められたのに、ギスギスなトキとヘブンを錦織(吉沢亮)は心配する。その頃、雨清水家ではタエ(北川景子)が三之丞にトキの結婚を報告。トキの結婚を知り、三之丞は驚く。

第68回 カゾク、ナル、イイデスカ? (2026年01月07日 放送)

ヘブン(トミー・バストウ)のいらだちも限界。察したトキ(高石あかり)は、ついに家族にヘブンと一緒になることを告げる。はじめは冗談だと気にも留めない司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)、勘右衛門(小日向文世)だったが、トキの様子に次第に現実を受け止める。異人嫌いである勘右衛門の猛反対を覚悟するトキ、恐れる司之介とフミ。3人が様子をうかがう中、勘右衛門が口を開く。

第67回 カゾク、ナル、イイデスカ? (2026年01月06日 放送)

トキ(高石あかり)はヘブン(トミー・バストウ)と婚約。しかし、トキは大きな問題に気づく。家族にヘブンと一緒になることを報告しなければならない。しかし、女中として働くことを認めてもらったとはいえヘブンと結婚することを家族に簡単に言えるはずもなく…。いつ切り出すか悩んでいるトキは、さらにとんでもない問題に気づき、ますます報告しづらくなる。いつまでも家族に言えないトキにヘブンはいらだちを募らせる。

第66回 カゾク、ナル、イイデスカ? (2026年01月05日 放送)

ヘブン(トミー・バストウ)は、錦織(吉沢亮)と2人で出雲に旅行にやってくる。ヘブンの好きな古事記の舞台を巡る2人は、旅の終わりに稲佐の浜を散歩する。出雲での旅の思い出を日本滞在記に書きたいと喜ぶヘブン。そこに松江にいるはずのトキ(高石あかり)が現れる。驚く錦織に「ヘブンから突然呼び出された」と答えるトキ。呼び出された理由がわからないトキと錦織に、ヘブンは「大事な話がある」と告げる。

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