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【連続テレビ小説(朝ドラ)】『ばけばけ』最終回まで全話あらすじ一覧|最新話を随時更新【2026年1月期】

NHK総合ほか【連続テレビ小説(朝ドラ)】枠にて放送されるドラマ『ばけばけ』。外国人の夫・ラフカディオ・ハーンと共に、「怪談」を愛し、急速に西洋化が進む明治の日本の中で埋もれてきた名も無き人々の心の物語に光をあて、代弁者として語り紡いだ夫婦の物語。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。


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『ばけばけ』のあらすじ目次

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『ばけばけ』の各話あらすじ

第115回 ゴブサタ、ニシコオリサン。 あらすじ (2026年03月13日 放送)

久しぶりに松江の朝を迎えたヘブン(トミー・バストウ)。しかし、かつて感じたはずの感情が、音を聞いても、風景を見ても、なにも感じられない。自分の変化に動揺するヘブンに声をかけたのは、錦織(吉沢亮)だった。声をかけられたヘブンは、自分は八雲だ、日本人だと告げる。そんなヘブンに、錦織は日本人になる意味、錦織が反対する理由、ヘブンの現実を淡々と突き付ける。そんな二人の様子をトキ(高石あかり)は目撃する。

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第114回 ゴブサタ、ニシコオリサン。 あらすじ (2026年03月12日 放送)

知事(佐野史郎)に、ヘブン(トミー・バストウ)が日本人になる許可をもらいに訪れたトキ(高石あかり)とヘブン。しかし、取り付く島もなく一蹴されてしまう。錦織(吉沢亮)に協力を頼もうと中学校を訪れたトキは、そこでサワ(円井わん)と再会する。やはり、錦織に断られてしまうトキ。失意の中、トキとヘブンの元に勘右衛門(小日向文世)が訪ねてくる。日本人になるヘブンに、勘右衛門は名前を考えてきたと告げる。

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第113回 ゴブサタ、ニシコオリサン。 あらすじ (2026年03月11日 放送)

ヘブン(トミー・バストウ)が日本人になるためには、知事(佐野史郎)に認めてもらわなければならない。知事を説得するために、錦織(吉沢亮)の助力を得ようと訪ねたヘブンは、錦織と再会するが、協力を断られてしまう。失意の中、錦織の真意もわからず困惑するトキとヘブン。そんな中、司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)からタエ(北川景子)に会ってきたと知らされる。

第112回 ゴブサタ、ニシコオリサン。 あらすじ (2026年03月10日 放送)

トキ(高石あかり)と勘太と家族になるために、ヘブン(トミー・バストウ)は日本人になることを決める。2人が籍を入れるためには松江市役所での手続きが必要。トキとヘブンは、司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)を連れ久しぶりに松江を訪れる。それは、錦織(吉沢亮)との再会を意味していた。松江を訪れた一行は、まずは宿をとりに懐かしの花田旅館を訪れる。

第111回 ゴブサタ、ニシコオリサン。 あらすじ (2026年03月09日 放送)

トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の息子の名前が、「勘太」に決まる。ヘブンの親バカっぷりはすさまじく、毎日、家族に勘太のかわいいところを聞くほど。そんな中、トキとヘブンは正式に結婚し、勘太と3人で家族になるため籍を入れることに。イギリス人と日本人、同じ籍に入れるにはどちらかが国籍を変えるしかない。トキがイギリス人?ヘブンが日本人に?2人はどちらの国籍を選ぶのか。

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第110回 アタラシ、ノ、ジンセイ。 あらすじ (2026年03月06日 放送)

あっという間に半年が過ぎ、トキ(高石あかり)は出産の日を迎える。ヘブン(トミー・バストウ)や司之介(岡部たかし)、丈(杉田雷麟)、正木(日高由起刀)は、無事の出産を祈り家の柱に向かう。フミ(池脇千鶴)、クマ(夏目透羽)、産婆(原ふき子)が見守る中、ついに、トキとヘブンの子供が産まれる!可愛らしい二人の子供に、デレデレになる松野家一同。そんな中、正木があることに気づく。

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第109回 アタラシ、ノ、ジンセイ。 あらすじ (2026年03月05日 放送)

ラン(蓮佛美沙子)から、トキ(高石あかり)がフィリピンの話を全て知っていると聞かされたヘブン(トミー・バストウ)。ランにも背中を押され、ヘブンはトキを日本に残しフィリピンに旅立つことを決意する。一方、トキもまた生まれる子供と家族たちと日本に残り、ヘブンの作家活動を応援することを決意する。互いに決意を告げるため、トキとヘブンは散歩に出かける。

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第108回 アタラシ、ノ、ジンセイ。 あらすじ (2026年03月04日 放送)

ラン(蓮佛美沙子)の家の帰り道に、動けなくなってしまったトキ(高石あかり)。通りかかった丈(杉田雷麟)と正木(日高由起刀)に連れられ病院で診察を受ける。大きな病かと不安なトキだったが、診察の結果、新たな命を授かったことを知る。家に帰ったトキの報告に、フミ(池脇千鶴)と司之介(岡部たかし)は歓喜する。しかし、トキはヘブン(トミー・バストウ)に告げるのは待ってほしいと家族に伝える。

▼第108回 アタラシ、ノ、ジンセイ。 反響記事

第107回 アタラシ、ノ、ジンセイ。 あらすじ (2026年03月03日 放送)

イライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)から、フィリピンに行って滞在記を書いてみないかと誘われた、ヘブン(トミー・バストウ)。トキ(高石あかり)への英語のトレーニングにも力が入る。しかし、トキもがんばってはいるが、なかなか英語は上達しない。そんなある日、ヘブンとトキは涙を流す永見(大西信満)の姿を目撃する。さらに、ヘブンが出勤中の松野家でトキが突然倒れてしまう。トキの身にいったい何が!?

▼第107回 アタラシ、ノ、ジンセイ。 反響記事

第106回 アタラシ、ノ、ジンセイ。 あらすじ (2026年03月02日 放送)

トキ(高石あかり)はリテラシーアシスタントとしてヘブン(トミー・バストウ)を支えるために、英語の勉強を続ける。ある日、ラン(蓮佛美沙子)にお茶会に招待されるトキ。外国人の妻であり英語も上手なランに、トキは英語の勉強のコツを教えてもらう。家でも丈(杉田雷麟)や正木(日高由起刀)に英語の勉強に付き合ってもらう、トキ。そんな中、ヘブンにイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)から手紙が届く。
本作は【冬ドラマ2026 まとめ】1月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

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