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【連続テレビ小説(朝ドラ)】『ばけばけ』最終回まで全話あらすじ一覧|最新話を随時更新【2026年1月期】

NHK総合ほか【連続テレビ小説(朝ドラ)】枠にて放送されるドラマ『ばけばけ』。外国人の夫・ラフカディオ・ハーンと共に、「怪談」を愛し、急速に西洋化が進む明治の日本の中で埋もれてきた名も無き人々の心の物語に光をあて、代弁者として語り紡いだ夫婦の物語。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。


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『ばけばけ』のあらすじ目次

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『ばけばけ』の各話あらすじ

最終回 ウラメシ、ケド、スバラシ。 あらすじ (2026年03月27日 放送)

トキ(高石あかり)は、司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)に見守られながら丈(杉田雷麟)にヘブン(トミー・バストウ)との思い出を語っていく。連続テレビ小説「ばけばけ」。激動の明治の時代を生きた没落士族の娘・トキ。世界をさまよい日本に辿り着いた外国人の夫・ヘブン。怪談を愛し、国境を越えて結ばれた2人の物語。この世はうらめしい。けど、すばらしい。

▼最終回 ウラメシ、ケド、スバラシ。 反響記事

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第124回 ウラメシ、ケド、スバラシ。 あらすじ (2026年03月26日 放送)

イライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)から、ヘブン(トミー・バストウ)のことを書くように依頼されたトキ(高石あかり)。しかし、後悔の念から、トキは何も話すことができない。ヘブンの人生を台無しにしてしまったと落ち込むトキをみかね、司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)は、トキとヘブンの楽しかった思い出を振り返ろうと話をふる。しかし、トキは何を言われても否定してしまう。

▼第124回 ウラメシ、ケド、スバラシ。 反響記事

第123回 ウラメシ、ケド、スバラシ。 あらすじ (2026年03月25日 放送)

ある日、トキ(高石あかり)のもとにヘブン(トミー・バストウ)の死を知ったイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)が訪れる。居合わせた丈(杉田雷麟)が通訳をする中、ヘブンのことを悼むトキとイライザ。そんな中、イライザから聞かされた「KWAIDAN」のアメリカでの評判に、トキは動揺する。ヘブンが「KWAIDAN」を書いたきっかけがトキだと知ったイライザは、激しい怒りをトキにぶつける。

第122回 ウラメシ、ケド、スバラシ。 あらすじ (2026年03月24日 放送)

子供たちの遊ぶ様を見守る、トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)。庭には季節外れの桜が返り咲きしている。その桜を見たヘブンは、日本に来た日のことを思い出していた。ある日の食事時。ヘブンは魚の小骨取りをトキにお願いする。久しぶりのお願いに、昔を懐かしむトキとヘブンだった。夕方。西向きの部屋の縁側に座り、美しい夕陽を眺めながらトキとヘブンは静かに語り合う。

▼第122回 ウラメシ、ケド、スバラシ。 反響記事

第121回 ウラメシ、ケド、スバラシ。 あらすじ (2026年03月23日 放送)

トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の元に、アメリカから大きな荷物が届く。中には、トキとヘブンで作り上げた二人の本「KWAIDAN(「怪談」)」が!大はしゃぎするトキをはじめ司之介(岡部たかし)やフミ(池脇千鶴)、勘太と勲、クマ(夏目透羽)。その様子を見ながら、ヘブンはイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)からの書評に目を通す。そんなある日、ヘブンはトキに胸の痛みがあると告げる。

第120回 カイダン、カク、シマス。 あらすじ (2026年03月20日 放送)

トキ(高石あかり)にすべてを打ち明けたヘブン(トミー・バストウ)。心機一転、ベストセラーを目指して執筆をはじめようとするヘブンに、トキは自分でも読める本を書いてほしいと提案する。トキの提案に、ベストセラーを書かなければとどつぼにはまっていたヘブンの視界が開ける。トキが読める本、読みたい本。それは、怪談!トキとヘブン、二人の怪談執筆がはじまる!

第119回 カイダン、カク、シマス。 あらすじ (2026年03月19日 放送)

ヘブン(トミー・バストウ)の執筆活動は難航していた。頼みのイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)や関係者からの手紙の返事も届かず、焦りが募っていく。一方、トキ(高石あかり)はヘブンの成功を祈り、ヘブンがなくしてしまったブードゥードールの代わりの人形を作りはじめる。そんな中、ヘブン宛に次々と手紙が届く。ヘブンが待ちわびた手紙に、求める答えはあるのか。

第118回 カイダン、カク、シマス。 あらすじ (2026年03月18日 放送)

ヘブン(トミー・バストウ)と自分は同じだと話す、司之介(岡部たかし)。共感したヘブンは、司之介に本心を打ち明ける。そして、2人は秘密を守る仲間となった。家ではトキ(高石あかり)が子供たちと遊びながらヘブンの帰りを待っていた。そこに、丈(杉田雷麟)が訪れる。司之介はヘブンの秘密を守るため丈を仲間に引きこもうと動く。ヘブン、司之介、丈は、ヘブンの秘密を守り、家族の幸せを守るために動き出す。

第117回 カイダン、カク、シマス。 あらすじ (2026年03月17日 放送)

なぜか帝大に行かず、ミルクホールにいるヘブン(トミー・バストウ)。いったいヘブンはそこで何をしているのか?翌朝、ヘブンが実はミルクホールに通い詰めているとは思いも知らないトキ(高石あかり)や家族たち。しかし、司之介(岡部たかし)だけはヘブンの様子に違和感を覚えていた。そして……今日も今日とてミルクホールにいるヘブン。その前に、司之介が現れる。「同じ”匂い”」を感じたと司之介は話しだす。

第116回 カイダン、カク、シマス。 あらすじ (2026年03月16日 放送)

10年が経ち、トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)は東京の大久保に引っ越していた。長男の勘太、次男の勲、司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)とにぎやかな幸せな時間を過ごす。ヘブンは子供たちに英語を教え、授業をしに帝大と家を往復する日々。トキは、そんなヘブンを支えながら、子供たちを愛する。どこからどう見ても幸せで、まるで桃源郷のような東京の生活が進んでいく。
本作は【冬ドラマ2026 まとめ】1月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

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