ドラマ&映画 カテゴリ

第15回「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」発表! 作品賞『トクサツガガガ』ほか全7部門受賞者から喜びのコメント到着

「第15回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞」対象作品一覧

  • ドラマイズム『ゆうべはお楽しみでしたね』
    深 1:28 MBS・TBS系

    • 主演:本田翼、岡山天音
  • 木ドラ25『デザイナー 渋井直人の休日』
    深 1:00 テレビ東京系

  • ドラマ10『トクサツガガガ』
    後 10:00 NHK総合

  • 土曜ドラマ『みかづき』
    後 9:00 NHK総合

  • オトナの土ドラ『絶対正義』
    後 23:40 東海テレビ・フジテレビ系

  • オトナの土ドラ『さくらの親子丼2』
    後 23:40 東海テレビ・フジテレビ系

審査員一覧(五十音順)

<個人審査員>
● 碓井広義氏(上智大学文学部新聞学科教授/メディア文化論)
● 岡室美奈子氏(早稲田大学演劇博物館館長・早稲田大学文学学術院教授)
● 木村隆志氏(コラムニスト/コンサルタント)
● 境真良氏(国際大学GLOCOM 客員研究員)
● 佐藤智恵氏(作家/コンサルタント)
● 田幸和歌子氏(ライター)
● 西森路代氏(ライター/コラムニスト)
● 吉田潮氏(ライター)

<マスコミ審査員>
●河村能宏氏(朝日新聞/文化くらし報道部 記者)
● 関口康雄氏(共同通信/文化部 記者)
● 兼松康氏(産経新聞/文化部 記者)
● 佐々本浩材氏(毎日新聞/学芸部 記者)
● 井上晋治氏(読売新聞/文化部 記者)
● 椎葉克宏(oricon ME/『コンフィデンス』編集委員)

『第15回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞』開催概要

オリコンのグループ会社oriconMEが発行する、週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催。視聴者のドラマ満足度を調査した「オリコンドラマバリュー」(※1)結果と有識者の意見をもとに、“質の高いドラマ”を発表する賞。2015年7月よりスタートし、2016年より年間大賞の発表を開始した。
対象 NHK総合と民法キー局の国内制作で、4話以上・そのクール内(今期は19年4月4日以内)に終了する作品。かつ、ドラマバリューが中盤時点(各作品、開始から2月18日放送分まで)で平均ポイント40Pt以上の上位作品が対象。NHK連続テレビ小説、クールをまたいでオンエアされる作品などは、終了した時点のクールが審査対象となる。なお、「オリコンドラマバリュー」調査対象エリアの都合により、ローカルのみ放送する作品。バラエティドラマ、ドキュメンタリードラマは除く。(NHK大河ドラマは、20年2月頃発表となる19年度「年間大賞」決定の際に対象となる)

審査員 ドラマに関する有識者とマスコミのドラマ・テレビ担当者
選出方法 (1)【A】審査員の投票により「作品賞」、「主演男優賞」、「主演女優賞」の上位10作品または各10名を決定し、それぞれ上位から順に10〜1点を付与。(2)【B】「オリコンドラマバリュー」累積平均ポイントの上位10作品または各10名に対して、それぞれ上位から順に10〜1点を付与。(3)【A】と【B】の合計ポイントにより上位作品ならびに各俳優を確定。この結果を参考に、審査員によって各賞を決定する。
※「作品賞」、「主演男優賞」、「主演女優賞」以外の4部門については、審査員投票のみで決定。

受賞枠 作品賞、主演男優賞、主演女優賞、助演男優賞、助演女優賞、脚本賞、新人賞(計7部門)

主催 エンタテインメントビジネス誌「コンフィデンス」
※1 オリコングループの調査システム「オリコン・モニターリサーチ」の登録者から毎週、全国約700名の視聴者を対象に、各ドラマの「期待度」「満足度」について、「作品」「主演」「主演以外」「セリフ」「映像」「音楽」「美術」「ストーリー展開」を10点満点で調査。その結果を、過去1年間のデータに照らして偏差値化した。「視聴量」「主演俳優」「その他俳優」「内容」という4項目に加え、Twitterのツイート量を加えた「話題性」の5項目を各1〜20ポイントとし、計100ポイント満点でランキング化している。

『コンフィデンス』とは?

「ヒットがみえるエンタテインメントビジネス誌」の編集理念のもと、1967年に創刊した法人向けの週刊エンタテインメントビジネス誌。毎号、最新のオリコンランキングを掲載するとともに、エンタテインメント全般に関する記事を掲載。販売形態は、契約による定期購読で毎週月曜発行。

【1】“最新”の「音楽」「映像」「書籍」ランキング・マーケット動向がすべてわかる
【2】マーケットトレンドからヒットの理由を探る
【3】ヒットのカギを握るキーパーソンが毎号登場
【4】ドラマ人気の理由とは? モニター調査から読み解くヒット

提供元: コンフィデンス

【最新号】コンフィデンス 2019年11月11日号 詳細はコチラ バックナンバー 一覧

最新号コンフィデンス2019年11月11日号

<COVER STORY>
ギデオン・フェルドマン氏(Attitude is Everything プロジェクト責任者)
ロンドン五輪を契機に障がい者への意識が変化
日本も東京五輪が契機になることを期待

<SPECIAL ISSUE>
アパレル視点で考える音楽業界/災害と障がい者対策
「ORICON LIVE STUDY with ACPC」Vol.29

お問い合わせ

オリコンニュース公式SNS

Facebook、Twitterからもオリコンニュースの最新情報を受け取ることができます!

メニューを閉じる

 を検索