ブレイク中の“ユニセックス系オネエ”GENKINGって何者?
サラサラの金髪ロングヘア、ビジュアル系バンドのボーカルでもやっていそうな超イケメンだが、トークはオネエ。マツコ・デラックスやミッツ・マングローブをはじめ、“オネエタレント”が...
i☆Ris×J-Debitの異色コラボが実現したMV撮影現場に潜入!
声優アイドルユニットのi☆Risと「J-Debit(ジェイデビット)」による異色のコラボレーションが実現。i☆Risの新曲「ドリームパレード」(7月8日発売)のミュージックビデオ(MV)では、...
スポーツタレント枠を超えバラエティに定着した篠原信一
いまや多くの番組から引っ張りだことなり、武田修宏、前園真聖らと並んですっかりエンタメシーンに定着している。そんな篠原のスポーツタレントとしての稀有な魅力を改めて振り返ってみ...
日本の“お母さん”を体現する女優・田中裕子の魅力
若手のなかでも実力派といわれる俳優たちとのコラボレーションで、田中裕子はときに主役を凌ぐほどの強烈な存在感を放つ“お母さん”を体現してきた。
田中聖、今までの人生で一番音楽と向き合っている
歌手で俳優の田中聖がKOKI名義でメインボーカルを務める5人組ロックバンド・INKTが、7月11日にブラジル・Campo de Marteで開催されるイベント『Anime Friends2015』への出演が決定した...
Dream5、前作の大ヒットで「プレッシャー感じる」
昨年、日本中を席巻したアニメ『妖怪ウォッチ』のテーマ曲「ようかい体操第一」に続き、「ようかい体操第二」が発売された。今作もラッキィ池田振り付けのストレッチ風ダンスも楽しくて...
降谷建志、「歌や楽器の天才じゃなかったからこそ作れた」1stソロアルバム
2015年、Dragon Ashの活動と並行してソロプロジェクトをスタートさせた降谷建志。3月16日発売の配信シングル「Swallow Dive」、完全生産限定シングル「Stairway」を経て、6月17日に1st...
篠原涼子、代表作『アンフェア』完結への想い 「カッコいい姿で終わりたい」
篠原涼子が代表作となる人気シリーズの完結編『アンフェア the end』に込める想いを明かしてくれた。
ラブソングの聴き方に変化? 今どきの若者の恋愛事情
今も昔もラブソングが若者の心をつかむのは、時代は変わっても「恋のときめき」や「片思いの切なさ」、「失恋の痛み」といった人間の感情に変わりはないから……それが音楽業界の定説だっ...
引き続き大注目の「塩レモン」で快適な夏を
夏は塩味のフレーバーが多く登場していますが、昨年夏に大流行したのが「塩レモン」。今年もさまざまな活用レシピが紹介されているほか、『ウォータリング キスミント』(江崎グリコ)...
【上半期ランキング】音楽シーンをけん引する三大勢力の内部に変化
2015年上半期ランキングが発表され、人気グループ・嵐が映像5部門とトータルアーティストセールスで1位、AKB48がシングル1位と2位を独占、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEがア...
平愛梨インタビュー『理想はもっとしっかりしたい』
日本映画史上「最も怖い」とされる『呪怨』シリーズの最終章『呪怨−ザ・ファイナル−』に平愛梨が主演した。素では極度の怖がりという彼女が“呪いの鎖”に巻き込まれる物語に身を投じて...
今どきの理想は“マリア系女子”? ラブソングマスター、ななみが歌う愛の形
ヤマハグループ主催による「The 6th Music Revolution JAPAN FINAL」でグランプリを受賞したことをきっかけに、2014年10月にメジャーデビューしたななみ。 自ら“暗黒時代”と称するミド...
ニコル、ついにソロデビュー「1人だと物足りないんじゃないかって不安だった」
アメリカでのトレーニング期間を経て、ついにニコルがソロアーティストとして帰ってきた! パワフルなダンスパフォーマンスを得意としていたニコルだが、再び現したその姿は“大人可愛...
BEYOND2020『世界が驚嘆した日本の最先端テキスタイル』
おかずクラブ、中毒性高いその魅力とは?
抜群のビジュアルと演技力でバラエティ番組で大ブレイク中の女コンビ芸人・おかずクラブ。ポスト・ハリセンボンとも言われているが、独特の存在感と中毒性のある魅力が今ちまたをざわつ...
テレビ番組を取り巻く“自主規制”の是非
“テレビ離れ”が囁かれて久しい昨今、各局同じようなアプローチのユル〜い番組が席巻し、刺激が不足していると感じる視聴者も多いようだ。時代の変化もあり、かつてのような過激な表現が...
会いに行ける俳優・新井浩文の意外な一面
強面で目が鋭いせいか、犯罪者や不良役を演じていることが多かった。しかし、そんな見た目とは異なる意外な一面が、多くのファンを惹き寄せている。
デビュー10周年を迎えた“女子高生のカリスマ”加藤ミリヤ「歌っていたいと言えるようになった」
デビュー当時は「女子高生のカリスマ」として注目された後、リアルな音楽を追求、さらにファッションや文学など、様々な分野でも才能を発揮している加藤ミリヤ。そんな彼女のデビュー10...