アニメ&ゲーム カテゴリ
  • ホーム
  • 趣味
  • 「オモ写」人気クリエイターインタビュー

「オモ写」人気クリエイターインタビュー

 アクションフィギュアなどの“オモチャ”を使った写真作品「オモ写」。躍動感がすごい作品から、オチが見事な作品まで、今や「オモ写」の幅も広がりつつある。そんな「オモ写」の魅力に取り憑かれた人気クリエイターたちの名作とともにインタビューを敢行した。

作品へのツッコミでリプライが大喜利化… フィギュア用いた「オモ写」をSNSで発信する理由

ダウンタウン、マーベル、ウルトラマン、仮面ライダー、ハリー・ポッター…、様々なジャンルのフィギュアを用いて“オモ写”(オモチャを撮影した写真作品)をTwitter上で公開しているおとんさん。そのシュールな作風が人気で定期的に作品を投稿、フォロワーを楽しませている。20,000RT、58,000いいねを記録したダウンタウンとゴリラのフィギュアを使った作品では、フォロワーから多くのリプライも。「松本!! 後ろ! 後ろーーー!」といったツッコミや「そろそろこいつシバいてええか?」といった浜田のセリフを当てはめたものまであり大喜利化、大いに賑わった。そんなおとんさんに、「オモ写」制作におけるポリシーや魅力を聞いた。

本家・アイアンマン俳優もSNSでシェア 「オモ写」の名付け親語る喜び

アクションフィギュアなどの“オモチャ”を使った写真作品「オモ写」。躍動感がすごい作品から、オチが見事な作品まで、今や「オモ写」の幅も広がりつつある。そんな中、アイアンマンやスパイダーマンなどのアメコミキャラクターを使った「オモ写」で有名なのがホットケノービさんだ。実はホットケノービさん、自身の作品を本家アイアンマン役のロバート・ダウニー・Jrからシェアされた経験もある「オモ写」の第一人者にして「オモ写」の名付け親。そんなホットケノービさんに、「オモ写」のこだわりやその魅力を聞いた。

カオナシがストーブで?シュールな“オモ写”にSNS反響「非可動フィギュアに表情を」

ムツゴロウさんにじゃれる王蟲、あのワラワラした触手でタイピングする王蟲など、思わずニヤッとしてしまうブラックジョークやシュールな展開、またほっこりする「オモ写」(オモチャを撮影した写真作品)をTwitterで公開するえだまさん。最近では、「絶対に許さない」(映画『風の谷のナウシカ』劇中のセリフ)と題した“王蟲”と“カオナシ”を使ったフィギュア4コマが46,000RT、166,000いいねを記録し、見事バズッた。そんな、えだまさんにオモ写撮影の原点や魅力、こだわりを聞いた。

笑わずにはいられない? “フィギュア4コマ”作者が語る「ダウンタウン」を題材に選ぶ理由

今年の9月30日放送『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、ダウンタウン・松本人志に「センス感じますよね」「吉本からいろいろ言われるかもしれないですけど、僕が守ってあげるから」と大絶賛されたのが、かつてバンダイから完全受注生産(現在は購入不可)で発売された「ダウンタウン フィギュア」を活用したオリジナル4コマコントだ。すえきちさんによってTwitterにアップされており、12月25日現在でフォロワーの数は11万人を超え、「実際、ありそうな絡みで笑える」、「リアルで躍動感がありすぎる」などと熱烈な支持を受けている。制作者のすえきちさんに、ダウンタウンフィギュア4コマに対するこだわりや魅力を聞いた。

躍動感スゴい… “フィギュア4コマ”制作者に聞く「撮影は太陽と砂を駆使」

ダウンタウン、マーベル、ウルトラマン、仮面ライダー、ハリー・ポッター…、様々なジャンルのフィギュアを用いて“オモ写”(オモチャを撮影した写真作品)をTwitter上で公開しているおとんさん。そのシュールな作風が人気で定期的に作品を投稿、フォロワーを楽しませている。20,000RT、58,000いいねを記録したダウンタウンとゴリラのフィギュアを使った作品では、フォロワーから多くのリプライも。「松本!! 後ろ! 後ろーーー!」といったツッコミや「そろそろこいつシバいてええか?」といった浜田のセリフを当てはめたものまであり大喜利化、大いに賑わった。そんなおとんさんに、「オモ写」制作におけるポリシーや魅力を聞いた。

オリコンニュース公式SNS

Facebook、Twitterからもオリコンニュースの最新情報を受け取ることができます!