赤い春の歌詞
赤い春
| 作詞 | 北林英雄 |
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| 作曲 | 北林英雄 |
| 編曲 | 北林英雄 |
ロックンロールの女神が
おれに一目惚れをしちまったせいでさ
歪んだままのテレキャスター
いつになっても手放せない
直球勝負の世界でおれは歪な愛を叫んでいるのさ
初めて食らったあのエイトビートの衝撃を抱いて
淡すぎる季節にはもう居場所はない
赤い春の中、砕け散った過去が
煌めく地平線を一人眺めながら
深く息を吸う、流れるな涙
死にたくなるような夜の闇を切り裂いて
掻き鳴らせ、ありのままの本性を曝け出して
淡すぎる季節にはもう居場所はない
赤い春の中、砕け散った過去が
煌めく地平線を一人眺めながら
深く息を吸う、流れるな涙
死にたくなるような夜の闇を切り裂いて
「まともじゃない」は褒め言葉さ
異常で異質な自分を誇れ
掻き鳴らせ、ありのままの本性を曝け出して
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| タイトル | 歌い出し |
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