春の花の歌詞
春の花
| 作曲 | 北林 英雄 |
|---|---|
| 編曲 | 北林 英雄 |
君に好かれようとした
理想の自分でいたかった
君に好かれようとした
そんな自分を好きでいたかった
こんなの本当の僕じゃないよ
疑問抱いて
ハテナマークが空を飛んでる
「あれも違う」 「これも違う」
ってじゃあどうすればいいのさ
本当の僕はどこにいる
君に好かれようとした
理想の自分でいたかった
君に好かれようとした
そんな理想の自分でいたかった
春の花が咲くように
僕らもさ、笑えるかな
いつかみた夜の輝く光が
僕らを待ってる
大切なもの踏み躙った
生きてる価値なんてどこにもないや
魅力がないって言い訳作って
守っているのは
君の方だろ? そうだろ?
交わした約束がある
今ここであなたが生きてる
いつかあなたを支えるこの歌を
ここで鳴らそうか
君に好かれようとした
理想の自分でいたかった
君に好かれようとした
そんな自分を好きでいたかった
春の花が咲くように
僕らもさ、笑えるかな
いつかみた夜の輝く光が
僕らを待ってる
泣いたっていい、叫んだっていい、
死にたくなる夜もあるだろう、
その先で、その先でまた笑おう
僕らを待ってる
春の花が待ってる
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