ロックが足りないの歌詞
ロックが足りない
| 作詞 | 北林英雄 |
|---|---|
| 作曲 | 北林英雄 |
| 編曲 | 北林英雄 |
弱すぎる人はきっと誰かが守ってくれるし
強すぎる人はきっと一人でも生きていけるけど
強そうに見えて弱いわたしはどんな風に
生きていけばいいのでしょうか
ロックが足りない
優しすぎる人はきっといつか損をするし
優しくない人はみんなから避けられてしまうし
誰にどこまで話せば良い?誰を信じれば良いの?
そんなことばかり考えていた帰り道
誰かが雑音と笑った
うるさいくらいの爆音が
わたしのことを救った
できれば誰にも嫌われたくはないけど
この感情は尖らせてたい
ロックが足りない、ロックが足りない
才能なんてわたしはないけど
単純な好きを信じてたい
ロックが足りない、ロックが足りないぜ
ああ、わたしも誰かの希望になりたいな
わたしはわたしでいたいだけ
諦めるよりも期待をしていたい
痛いを理解できる人でいたい
自分に嘘はもうつきたくない
空気を読むため生まれてきたんじゃない
安っぽいラブソングじゃ
わたしのことなんて歌えないでしょ
ロックが足りない、ロックが足りない
BGMじゃなくて主題歌をくれよ
ロックが足りない、ロックが足りない
誰にも嫌われたくはないけど
この感情は尖らせてたい
ロックが足りない、ロックが足りない
才能なんてわたしはないけど
単純な好きを信じてたい
ロックが足りない、ロックが足りないぜ
ああ、わたしも誰かの希望になりたいな
ああ、わたし、ロックがないと生きれないような
めんどくさい人間で本当に良かったな
アルコサイトの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|