菅田将暉の記事・ニュース・速報
菅田将暉インタビュー『仕事の量が大事な時期は終わった。次の段階へ行くべきタイミング』
現在放送中の連続ドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』のほか、今年だけで映画9本に出演。来年のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の井伊虎松役にも注目が集まっている売れっ子俳優・菅田将暉。そんな菅田の出演作のなか
俳優のバラエティ進出、“MC業”への挑戦も顕著に
ここ数年、本業以外のバラエティ番組などで俳優たちを目にする機会が多くなった。しかも、ドラマや映画の“番宣”のゲスト出演だけにとどまらず、レギュラーや最近は“MC業”にも挑戦しはじめている。今年に入って、『モシモノふたり
菅田将暉、圧巻の大熱唱ライブシーンを公開! 『何者』本編映像
菅田将暉が『何者』劇中で熱唱しているライブシーンが解禁! 劇中で菅田はバンド・OVER MUSICのボーカル兼ギターを担当する光太郎役を演じており、実際にライブシーンを熱演。情熱あふれる見事な歌声を披露している。
2016 上半期ブレイク俳優ランキング
2016年も早いもので折り返し地点を迎えた。ORICON STYLEでは、この半年のエンタメ事情を振り返る恒例の『上半期ブレイクランキング2016』を発表! ここではまず「俳優部門」の結果を紹介。上期に開花した才能をチ
菅田将暉インタビュー『前人未踏のパイオニアのような仕事にチャレンジしたい』
2015年は、連ドラ2作品で主演を務め、さらに2本の映画主演のほか、多数のドラマや映画、CMに出演。作品ごとに鮮やかな変貌っぷりで観る者を驚かせた菅田将暉。2016年は、映画だけですでに主演作『セトウツミ』をはじめ4本が
2015年 ブレイク俳優ランキング
ORICON STYLEでは、2015年のエンタメシーンの総決算として、年末恒例の『ブレイク俳優ランキング』を発表。見事、首位に輝いたのは、昨年放送されたドラマ『Nのために』(TBS系)で一気に知名度を上げ、主演ドラマ
役者の力量が問われる入れ替わり劇 時代性に即した古典的コンテンツの強度
現在放送中の深夜ドラマ『民王』(テレビ朝日系)の人気が高まっている。そのおもしろさの根底にあるのが“入れ替わり劇”。邦洋を問わず昔からある古典的なエンタテインメントだが、時代性をもたせたそのコンテンツの普遍的な強度を改め
菅田将暉、“風変わりな”私生活と役のギャップが話題
2009年に『仮面ライダーW』(テレビ朝日系)で、シリーズ最年少にして、初出演&初主演デビューを飾った菅田将暉。以降、ドラマや映画への出演は既に40本を超え、いまや最も注目される若手実力派俳優となった。最近ではその端正な
アラフォーだけじゃない “イケメン枠”にとらわれない20代若手俳優たちの活躍
2014年は西島秀俊に代表されるアラフォー俳優に注目が集まった。しかしその一方では、イケメンという括りにとらわれない個性派の若手俳優たちの活躍が目立った年でもあった。
菅田将暉『自分を受け止めて…19歳の夏の僕にしかできない役』
芥川賞受賞作である原作が描き出す、濃密かつ深遠な人間関係、登場人物たちが生きる世界の独特な色合いをそのまま映像化した衝撃作『共喰い』。すでに今年No.1との呼び声も高い同作で、今までにない顔をみせた主演の菅田将暉が、自身