俳優・池内博之が出演する香港映画『リンボ』が、本日(30日)開幕した「第34回東京国際映画祭」(ガラ・セレクション)でジャパンプレミアとして日本初上映される。 同作は、中国のインターネット小説を、舞台を香港に置き換えて映画化した、鄭保瑞(ソイ・チェン)監督によるバイオレンス映画。驚異的なモノクロ撮影と美術、林家棟(ラム・カートン)の鬼気迫る演技が見どころの作品となっている。ベルリン国際映画祭でも上映された。
2021/10/30
俳優・池内博之が出演する香港映画『リンボ』が、本日(30日)開幕した「第34回東京国際映画祭」(ガラ・セレクション)でジャパンプレミアとして日本初上映される。 同作は、中国のインターネット小説を、舞台を香港に置き換えて映画化した、鄭保瑞(ソイ・チェン)監督によるバイオレンス映画。驚異的なモノクロ撮影と美術、林家棟(ラム・カートン)の鬼気迫る演技が見どころの作品となっている。ベルリン国際映画祭でも上映された。