芸能 TOP
イケメン俳優同士のラブシーンが増える背景
最近、邦画で目立っているのがイケメン俳優同士の“ラブシーン”。『MARS〜ただ、君を愛している〜』では、Kis‐My‐Ft...
みうらじゅん×宮藤官九郎 「楽しく生きること」とは
イラストレーターなどで活躍するみうらじゅん、脚本家・宮藤官九郎。テレビ・本・映画、サブカルチャー、多彩なジ...
“オタクすぎる”キスマイ・宮田 ジャニーズ初のオタク代弁者に
Kis-My-Ft2と言えば、ジャニーズ事務所に所属するアイドルグループであるが、メンバーのひとり宮田俊哉が実はバリ...
子ども向け営業で再ブレイクの小島よしお「今は落ち着いた気持ちで活動できています」
2007年ごろ、“そんなの関係ねぇ”“おっぱっぴー”のネタでブレイクしてから約9年。ここ最近、単独ライブには“ベビー...
アンジャ渡部、グルメだけじゃない多彩な肩書き武器に需要拡大
先ごろ発表された『2016上半期テレビ番組出演(延べ)本数ランキング』で、225番組に出演した、お笑いコンビ・ア...
「UR×YouTuberよしもと芸人」特設サイトをオープン!南港エリアから“芸”を動画で発信
YouTuberとしても人気のよしもと個性派芸人5組(馬と魚、こまごめピペット、ラニーノーズ、マスゲン、はつだ)が、...
フリー転向から直に2年…田中みな実アナ、“自虐キャラ”で新境地?
古巣のTBSを退社しもうすぐ2年が経つ、フリーアナウンサーの田中みな実。局の人気女子アナがいざ独立しても、意外...
お笑いシーンで見直される一発ギャグ、新世代ギャガーも台頭
ここ最近、バラエティ界では“一発ギャグ”が見直されている風潮がある。一発ギャグというと、一世を風靡したもので...
厚切りジェイソン、文化人としての需要「嬉しい」 まずは何でもやってみることが大切
日本人が当たり前に思っている日本の習慣や言葉に独自の目線でツッコミを入れる『Why Japanese people!?』ネタでブ...
声優出身者が俳優業で活躍 そもそも声優のポジションとは?
大河ドラマ『真田丸』(NHK総合)で人気声優・高木渉が武将を熱演し、「あの人は誰だ!?」と話題を集めたが、ここの...
“乙女モード全開”バラエティで光る浜口京子のタレント力
昨年12月、悩んだ末にリオ五輪の代表選考につながる全日本選手権を欠場した、女子レスリング選手の浜口京子。自...
紫吹淳、遼河はるひらの“浮世離れ”が人気 元宝塚がバラエティでの需要が高いワケ
最近、バラエティ番組で宝塚歌劇団出身のタレントをよく見かける。中でも双璧をなすのは紫吹淳と遼河はるひだろう...
佐藤二朗インタビュー『芝居もツイッターも“表現の欲求”を満たすもの』
せつなくも笑える“つぶやき”がテレビやインターネットなどで大きな反響を集め、フォロワー数が18万人を突破した俳...
千鳥“クセの強さ”生かしたフレーズ売りでいよいよ全国区へ
最近になって“ようやく”全国区のお笑いコンビとなったのが、大悟とノブによる千鳥。かねてより『M‐1グランプリ』(...
イケメン水球選手・保田賢也、五輪出場への想いを語る
イケメン水球選手として、『テラスハウス』(フジテレビ系)をはじめ、数々のメディアに登場し、注目を集める保田...
結成20周年ラーメンズ、独自性を貫き築いた特異ポジション
今年で結成20周年を迎えるお笑いコンビ・ラーメンズ。かつてより業界内外のコアなファンを持つことでも有名だっ...
黒すぎる女子アナ・岡副麻希 天然っぷり披露でバラエティでも重宝
タレント・坂上忍に“黒すぎるアナウンサー”としてプッシュされ、今年の「好きなお天気アナウンサー」第4位(オリコ...
ダメ夫から評価一転、アレク&川崎希夫妻、平成の“大助花子”となるか?
アイドルグループ・AKB48の元メンバーで、ファッションデザイナー兼実業家の川崎希とモデルでタレントの夫・アレク...
アンタッチャブル復活へ機運を高めた柴田英嗣、芸人としての完全復帰へ
芸能活動休止→再開を繰り返し、相方・山崎弘也との断絶も続く柴田にとって、悲願であったアンタッチャブルの復活へ...
乃木坂46がコスプレ? OL、山ガール、浴衣…新CMで意外な姿を見せる
人気アイドルグループ・乃木坂46が、7月から『From AQUA<フロムアクア>〜谷川連峰の天然水〜』の新CM(関東エリ...