ネットスラングによって語彙力は喪失している? 過半数以上が「いいえ」と回答
SNSなどのネット上で、自分の好きな対象に対しての“感情”を伝える手段として、「待って」「無理」「しんどい」といった用語が多用されている。古くは「萌え」が印象的な“愛情表現”を示...
SNSなどのネット上で、自分の好きな対象に対しての“感情”を伝える手段として、「待って」「無理」「しんどい」といった用語が多用されている。古くは「萌え」が印象的な“愛情表現”を示...
2本1組で分け合えるパッケージで人気のアイス『パピコ』にちなみ、毎年8月5日が「パピコの日」に制定された。これを記念して、「パピコの日」公式サイトなどでは、2人で分け合うことの...
今年4月クールのドラマ『きのう何食べた?』(テレビ東京系)、『腐女子、うっかりゲイに告(コク)る。』(NHK総合)などを見ても、昨今の日本社会の中でLGBTに対する受け入れ方は、...
『乾いた冷えピタ』『もうじき溶けきるバブ』『こたつの上で堂々とたたずむ中身のないみかん』など、日常の何気ない瞬間を切り取った粘土アートを制作し、Twitterで発信しているしばた...
「さすがにちょっとごめんね」という文章とともにツイッターに投稿された、かわいらしいハムスターの動画が大きな話題を集めている。飼い主であるTMいちごくんさんによって投稿されたも...
2018年9月にツイートされた「リプライで送られた画像で『ない本』を作ります」という一言。Twitterで届いた1枚の写真から、文庫本風の装丁とタイトル、あらすじを考案し、それっぽい...
幼稚園等でよく見かけるチューリップ型の名札が“燃えてる豆腐(Tofu on fire)”に見えるというツイートが7万いいね、「そうめんをゆでたら、あんなに増えるなんて!!!!!!!!マジックだよ!...
ペットにつける名前は、飼い主の個性が表れるもの。SNSに世界中から「いいね」がつく人気猫たちの名前の由来も様々だ。映画やアニメなどに由来するものから、天国へ旅立ってしまった...
小学三年生の三学期に、理由もわからず突然学校へ行けなくなってしまった息子さんの様子を漫画にしてつづっている花森はなさん。「同じ問題を抱えているお母さん方の参考に少しでもな...
散歩に出かけようとする娘に対して「民のようすをごらんになるの?」と“貴族の親子ごっこ”をしかけてくる、パート先では“姫”と呼ばれているなど、様々なおもしろい逸話を持つ母親のエピ...
メイクのテクニックですっぴんから別人のように変身する詐欺メイク。3児を育てるママYouTuberとして幅広い層から支持を集める、ゆきだるまさんも詐欺メイクの高い技術で評判を呼んでい...
「お饅頭?」「漬物石みたい」などと、“丸すぎるアザラシ”として昨年SNSで一躍話題を集めた大阪・海遊館のワモンアザラシ、ユキちゃん。その姿を目にした来館者が、「先日、有給を取っ...
疲れた人だけが行ける『満月珈琲店』という架空の喫茶店のイラストが、話題を集めている。作者は、“崖っぷちサラリーマン兼イラストレーター”の桜田千尋さん(@ChihiroSAKURADA)。「...
今年も春から初夏にかけてテレビや新聞でたびたび取り上げられていたカルガモ親子の引越し。オールドメディアに限らず、公園や施設、一般ユーザーのTwitterやYouTubeでもその様子が多数...
「子どもとなかなか意思疎通が取れない…」。そんな悩みを抱えながらも、発達障害の二人のお子さんを子育て中のちちゃこさん。子どもたちとの日常や、障害と向き合うことで感じたことを...
「人肉小銭入れ作りました」と、ひげをたくわえた男性の口が現れ、その口を開くと白い歯がキラリ…。人の口を模して作られた小銭入れが恐ろしいほどのリアルさでTwitterで話題になり、国...
十姉妹が壁伝いに滑り落ちて遊んでいる様子を「落ちゲー」に例え、Twitterに投稿した動画が3.3万RT、8.7万いいね、150万回再生と大きな反響に。動画を投稿したシマ鳥さん(@shimahekoto...
かわいくなりたい、皆に愛されたい。“ぶりっ子”を貫き、貪欲に“モテ”を追求し、SNSを通じて自分の思いを発信し続けてきた、ゆうこすこと菅本裕子さん。今でこそポジティブオーラ全開な...
授乳や夜泣きトラブルの乗り越え方などを漫画に描き、それをTwitterに投稿して話題を集めているイラストレーターのいずみえもさん。夫も漫画家で在宅で仕事をしているため、家事は夫...
本を読んだところまでの目印として使う栞。この栞を斬新なアイデアとして形にした『CMを挟むしおり』が、ネット上で話題を集めている。栞にクスッと笑える数行の架空の企業CMが書かれ...