periodの歌詞
period
| 作詞 | 里成輝 |
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| 作曲 | 里成輝 |
| 編曲 | 里成輝 |
14時の朝日を無視して
また逃した今日に息を漏らす
使い捨ての日々もそろそろ
底をついてしまいそうで
窓もオレンジに染まってく頃
気まぐれが靴を履けと言う
物臭が目を覚ます前に
失くした理由を探しに行く
暮れなずむ街が変わらず微笑む
ささやかな今日を愛せる気がした
18時の夕日を背にして
途切れた光が前を行く
包み込むように照らされると
温かく居心地が悪い
空っぽのままじゃ不安なくせに
優しさで埋まるのは違うらしい
つきまとう答えから目を逸らして
知らない路地の行く果てを描いた
新しい景色を待ちわびた日々が
重なり閉ざした眩しい綻び
終わらないようにと何度も重ねた
あの物語はもう
鮮やかな夜と綺麗な言葉で
逃した昨日に届きはしなくとも
暮れなずむ街が変わらず微笑む
ささやかな今日をただ愛していく
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| タイトル | 歌い出し |
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