セブンスターの歌詞
セブンスター
| 作詞 | 吉田直生 |
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| 作曲 | 吉田直生・平田博信・伊藤豪 |
| 編曲 | 吉田直生・平田博信・伊藤豪 |
例えばこの街に 僕がもう一人いるとするなら
僕はそいつと向き合えるかな
曖昧で 壊れそうな 伝えたいこともわりとあるけど
癒えない痛みは風の中
胸の奥のカレンダーの上 確かな未来書き込んでた
いつか刻んだ文字は 行き場もなく沈むけれど
誰かの為じゃなく 僕らはそれぞれに描く明日を
迷ったり立ち止まりながら 何度だって動き出せる
頼りなくたっていっせーのせーでゴー
努力家と、なまけもの 対峙したままの時間は過ぎる
青が駆る夜は声もなく
何をしても、誰といても 価値をねだりやり過ごしていた
そうじゃない 気づいてるんだろう 自分だけが知る言葉を
色あせてしまった景色が 溜め息で終わる想いが
やがて涙の向こう側で 始まりに変わってくように
小さく願ってたんだ いつだってずっと
夜の灯りの中で僕は 孤独と自由を浮かべ
音もなく崩れ落ちてゆく 憧れに目背けるけど
誰かの為じゃなく 僕らはそれぞれに描く明日を
迷ったり立ち止まりながら 何度だって動き出せる
ほら未来が手を振って待ってる
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| タイトル | 歌い出し |
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