short storyの歌詞
short story
| 作詞 | 吉田直生 |
|---|---|
| 作曲 | 吉田直生 |
| 編曲 | 吉田直生 |
真夜中過ぎの環状線
灯の落ちたボーリング場で
揺れていた二つの影
塞いだ心のQ and A
確かなモノなどなくたって
君は答えをくれたね
伝える事さえ出来なかった言葉を
夜空に架かるほうき星に重ねたりして
不甲斐なきストーリー届けたいよ
寂しさに出会ってた夜を超えて君へと
サイレン聞こえてるよ僕と同じような
不安がまだ君にもあるから
ぶら下がるだけのナイアンデー
バランスもうまくとれずに
いくつもの声があった
ねぇ何もかもが分かり合えやしなくても
理解の向こう側でいつかまた逢いたいな
僕らを繋げた時間よりも
滑り込む君の話がとても好きで
それはあの星のように僕の暗がりを
照らし続ける微かなかな光
終わりなきストーリー届けたいよ
寂しさに出会ってた夜を超えて君へと
サイレン鳴り響くよ希望に胸を焦がすたびに
消えない痛みもあるけれど
そうだろう物語にあらすじなんてない
僕らなりの明日を描くよ
Jewel☆Cielの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|