草原が輝いた日の歌詞
草原が輝いた日
| 作詞 | さとう宗幸 |
|---|---|
| 作曲 | さとう宗幸 |
| 編曲 | さとう宗幸 |
それは真夏の午后
静かな国境の町
ショプロンの丘に風が吹く
いつもと変わらぬ風が吹く
Oh…風の向こうで煌めくあこがれ
Oh…風に追われて 今!走り出す
草原が輝いた日
自由という花が咲く
それは真夏の午后
静かな国境の町
ショプロンの丘に道が続く
白くかわいた道が続く
Oh…胸ときめかせ駆ける恋人達
Oh…涙にかすむ 妻や子の姿
草原が輝いた日
自由という扉がひらく
Oh…胸ときめかせ駆ける恋人達
Oh…涙にかすむ 妻や子の姿
草原が輝いた日
自由という扉がひらく
─1989年の夏
草原が輝いた日
小さな国の 小さな町が
この星で一番輝いた日─
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| タイトル | 歌い出し |
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