首吊りの木の歌詞
首吊りの木
| 作詞 | 遠藤仁平 |
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| 作曲 | COCK ROACK |
| 編曲 | COCK ROACK |
旋風に舞った花吹雪
時が止まる程に輝いた
夜空に吸い込まれた黄色達
花園の中央に木が一本
僕は肉対という玩具を得た
季節ごとに変わる魂
瞼を閉じればほらそこに
生まれたあの日に戻れる線路
いつでもおいで
いつでもおいで
空を飛ぶ夢みたい
少し恐くて
月にぶらさがる滴の様に
美しくなれるかな。
真夏の空の下で
花を摘んでいたね
風の色が目に見えた
あの頃になれるかな。
あの頃になれたかな。
旋風に舞った花吹雪
時が動き出すほど色褪せて
夜空に吸い込まれた白と黒
花園の中央に木が一本
それにぶらさがる僕ひとり
それにぶらさがる僕ひとつ
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| タイトル | 歌い出し |
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