博多流しの歌詞
博多流し
| 作詞 | 高橋掬太郎 |
|---|---|
| 作曲 | 江口夜詩 |
| 編曲 | 江口夜詩 |
逢いに来たとて 逢われぬ宵は
風が身にしむ ながし唄
恋の博多の 街の灯ふけて
渡る大橋 影淋し
むせび泣くかよ 川瀬の水も
別れつらさに 夜もすがら
中州通れば 思い出ばかり
呼ぶな二度ない 夢ならば
男なりゃこそ 忘れるつもり
浮名ばかりが なぜ残る
ながし疲れて 見上げる空に
月も淋しや ただひとり
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| タイトル | 歌い出し |
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| 作詞 | 高橋掬太郎 |
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| 作曲 | 江口夜詩 |
| 編曲 | 江口夜詩 |
逢いに来たとて 逢われぬ宵は
風が身にしむ ながし唄
恋の博多の 街の灯ふけて
渡る大橋 影淋し
むせび泣くかよ 川瀬の水も
別れつらさに 夜もすがら
中州通れば 思い出ばかり
呼ぶな二度ない 夢ならば
男なりゃこそ 忘れるつもり
浮名ばかりが なぜ残る
ながし疲れて 見上げる空に
月も淋しや ただひとり
| タイトル | 歌い出し |
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