旅の燈台の歌詞
旅の燈台
| 作詞 | 高橋掬太郎 |
|---|---|
| 作曲 | 吉田矢健治 |
| 編曲 | 吉田矢健治 |
どうせ波間の 渡り鳥
啼き啼き行くのが 旅ならば
呼ぶな他国の 燈台あかり
男瞼が なお濡れる
海の暗さよ 夜の寒さ
マストが揺れれば 身も揺れる
裂いて捨てよか 形見の写真
それで未練が 消えるなら
そらを仰げば 流れ星
流れて消えれば また哀し
呼ぶなよふけの 燈台あかり
思い切る気で 行くものを
春日八郎の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
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| 作詞 | 高橋掬太郎 |
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| 作曲 | 吉田矢健治 |
| 編曲 | 吉田矢健治 |
どうせ波間の 渡り鳥
啼き啼き行くのが 旅ならば
呼ぶな他国の 燈台あかり
男瞼が なお濡れる
海の暗さよ 夜の寒さ
マストが揺れれば 身も揺れる
裂いて捨てよか 形見の写真
それで未練が 消えるなら
そらを仰げば 流れ星
流れて消えれば また哀し
呼ぶなよふけの 燈台あかり
思い切る気で 行くものを
| タイトル | 歌い出し |
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