大阪の灯の歌詞
大阪の灯
| 作詞 | 下條ひでと |
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| 作曲 | 西脇功 |
| 編曲 | 西脇功 |
そぞろ歩きの 心斎端で
いとしき君の 面影慕う
男心に しみついた
たった一度の 思い出を
秘めて大阪 灯がともる
好きというのも もどかしかった
千日前の 喫茶店
あの日ソファーに 身を寄せて
そっと両手を 添えたとき
君の瞳も 濡れていた
消えてまたつく ネオンの花が
行きかう人の 肩に散る
きっと逢えると 見上げれば
澄んだか細い 淀の月
夜の大阪 灯がともる
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| タイトル | 歌い出し |
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