お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之らが5日(金)、都内で行われた映画『ウォーリー』の初日舞台あいさつに登場。孤独な主人公・ウォーリーにちなんで、1人になりたい瞬間は? との問いかけに、宮迫は「ある朝、ものすごく音の大きい目覚まし時計が耳にぴったりくっついてた。鳴ったとき、心臓がキュッとなって“音殺”されるところでした」と、一人になりたい時のことについて語り苦笑い。「そばで嫁が笑ってましたよ」と恐怖体験を暴露した。
2008/12/05
お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之らが5日(金)、都内で行われた映画『ウォーリー』の初日舞台あいさつに登場。孤独な主人公・ウォーリーにちなんで、1人になりたい瞬間は? との問いかけに、宮迫は「ある朝、ものすごく音の大きい目覚まし時計が耳にぴったりくっついてた。鳴ったとき、心臓がキュッとなって“音殺”されるところでした」と、一人になりたい時のことについて語り苦笑い。「そばで嫁が笑ってましたよ」と恐怖体験を暴露した。