米大リーグ(MLB)のボストン・レッドソックスなどで活躍した岡島秀樹氏が24日、自身のインスタグラムを更新。ドジャース・大谷翔平の元通訳だった水原一平氏との関係性について明かした。 報道によると、水原氏はレッドソックス時代の岡島氏の通訳を務めたとされるが、球団がそれを否定している。岡島氏は「あちこちからお問い合わせをいただいているのでここでお知らせさせてください」とし、「水原くんが自分の通訳をしてくれたのは2012年春、ヤンキースのキャンプに招待選手として参加するというときで、チームが探してくれた通訳として初めて会いました」と説明。