フリーアナウンサーの神田愛花とタレント・映画コメンテーターのLiLiCoが17日、都内で行われた映画『バービー』のピンクコーデ上映会に“バービーコーデ”で出席した。
神田は、シルバー地にゴールドの模様が描かれたタイトドレスで登場。同じく思い思いのバービーコーデで来場した観客から拍手で迎えられ、「クラシカルなバービーをイメージしました。後ろにもスパンコールがびっしり」と後ろを振り返って説明した。後ろ姿を見たLiLiCoは「いいところにほくろがありますね。セクシー」とほれぼれ。神田は「きょうは特別に見せています」と照れ笑いを見せた。
LiLiCoはピンクのフレアドレスにライトブルーのリボンを合わせたスタイリングで登壇。以前のイベントで着用し「バービーみたい!」と評判だったドレスをアレンジしたものだと伝えた。
また、LiLiCoは今作でデュア・リパが演じる「人魚バービー」役の吹き替えを担当している。収録を振り返り「プロレスラーにビールを渡すシーンがあるんですけど、私もプロレスラーなんで普通に『はい、どうぞ』ってわけにはいかなかった。『色気がありすぎてNG』と(言われてしまいました)」と告白。「『もっとセクシーに』って言われることはあるけど、『フェロモン出しすぎ』って言われました」と顔を赤らめた。
1959年に発売されて以来、時代に合わせたドールを発売し続け、いまやブランド認知度は全世界で99%にも到達している「バービー」。その販売数も驚異的で、150以上の国と地域で年間9000万体。ファッショナブルな洋服に身をまとうドールを通して、「You can be anything」というブランドメッセージを掲げ、「あなたは何にだってなれる」という前向きで力強いメッセージを発信し続けてきた。
今回の映画では、いつもハッピーでおしゃれが大好きな人気者のバービー(マーゴット・ロビー)の身体に異変が。空は飛べなくなり、シャワーからは冷たい水。バービーの代名詞である“バービー・フィート(ハイヒールを履くようにかかとを上げた状態)”も床にべったり。このアンハッピーな事態に困惑したバービーは、その原因を探るため、世界の秘密を知る変わり者のバービー(ケイト・マッキノン)の導きで、ピュアなボーイフレンド(?)のケン(ライアン・ゴズリング)と共に人間世界へと旅立っていく。
イベントには、LiLiCo、SEKAI NO OWARIのヒット曲「Habit」の振付担当で知られるパワーパフボーイズ(KAN、AO、naoto)も登壇した。
神田は、シルバー地にゴールドの模様が描かれたタイトドレスで登場。同じく思い思いのバービーコーデで来場した観客から拍手で迎えられ、「クラシカルなバービーをイメージしました。後ろにもスパンコールがびっしり」と後ろを振り返って説明した。後ろ姿を見たLiLiCoは「いいところにほくろがありますね。セクシー」とほれぼれ。神田は「きょうは特別に見せています」と照れ笑いを見せた。
また、LiLiCoは今作でデュア・リパが演じる「人魚バービー」役の吹き替えを担当している。収録を振り返り「プロレスラーにビールを渡すシーンがあるんですけど、私もプロレスラーなんで普通に『はい、どうぞ』ってわけにはいかなかった。『色気がありすぎてNG』と(言われてしまいました)」と告白。「『もっとセクシーに』って言われることはあるけど、『フェロモン出しすぎ』って言われました」と顔を赤らめた。
1959年に発売されて以来、時代に合わせたドールを発売し続け、いまやブランド認知度は全世界で99%にも到達している「バービー」。その販売数も驚異的で、150以上の国と地域で年間9000万体。ファッショナブルな洋服に身をまとうドールを通して、「You can be anything」というブランドメッセージを掲げ、「あなたは何にだってなれる」という前向きで力強いメッセージを発信し続けてきた。
今回の映画では、いつもハッピーでおしゃれが大好きな人気者のバービー(マーゴット・ロビー)の身体に異変が。空は飛べなくなり、シャワーからは冷たい水。バービーの代名詞である“バービー・フィート(ハイヒールを履くようにかかとを上げた状態)”も床にべったり。このアンハッピーな事態に困惑したバービーは、その原因を探るため、世界の秘密を知る変わり者のバービー(ケイト・マッキノン)の導きで、ピュアなボーイフレンド(?)のケン(ライアン・ゴズリング)と共に人間世界へと旅立っていく。
イベントには、LiLiCo、SEKAI NO OWARIのヒット曲「Habit」の振付担当で知られるパワーパフボーイズ(KAN、AO、naoto)も登壇した。
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2023/08/17