窪田正孝主演のフジテレビ系“月9”ドラマ『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』(毎週月曜21時)が好調だ。視聴率は第4話を除き平均2ケタをキープ(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。話数を重ね満足度も上昇しており、週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』による視聴者ドラマ満足度調査「オリコン ドラマバリュー」(100Pt満点)では、初回53Ptからスタート後ほぼ右肩上がりで推移し、最高平均視聴率13.3%を記録した第8話(5月27日放送)では、満足度も自己最高の88Ptをマーク。最新の第9話も85Ptを記録し、終盤にかけて視聴率、満足度ともに数字を伸ばしている。◆ヒット作多数、フジの医療ドラマに寄せられる絶大な信頼
2019/06/10