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8月24日から公開された俳優・木村拓哉二宮和也が初共演した『検察側の罪人』が、9月10日までの公開18日間で動員159万9000人、興行収入が20億円を突破した。これを記念して、木村演じる最上毅が劇中で“一線を越える”瞬間をとらえたシーンカットを14日、初公開した。 同作は、雫井脩介氏のミステリー小説を映画化。東京地方検察庁を舞台に、エリート検事・最上(木村)と彼に心酔する若き検事・沖野(二宮)がある殺人事件の捜査をめぐってすれ違い、やがて2人の正義がぶつかり合うさまが描かれる。

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