女優の篠原涼子が主演する映画『SUNNY(サニー)強い気持ち・強い愛』(8月31日公開)の貴重な劇中使用全11曲メドレーPV(3分30秒)が28日、解禁した。
同作は、日本でもリピーターが続出し異例のロングランヒットとなった韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を、『モテキ』『バクマン。』の大根仁監督がリメイク。かつての仲間=“SUNNY(サニー)”再集結のために奮闘する平凡な専業主婦の主人公・奈美を篠原、奈美の高校時代を広瀬すずが演じ、現在のサニーメンバーを板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美、90年代に青春を謳歌した高校時代のサニーメンバーを池田エライザ、山本舞香らが演じる。
音楽は小室哲哉氏が担当し、自身にとって「最後の映画音楽」と語る同作で、丸1年の制作期間を経て劇伴24曲を制作した。そのほかにも、劇中では90年代を彩る珠玉のJ-POP合計11曲を使用。小室氏がプロデュースした5曲など、今もカラオケなどで歌い継がれている名曲の数々が彩る。
このほど解禁したは、親友との再会、蘇る20年前の青春時代、ルーズソックス、カラオケ、プリクラ、そして初恋。映画の印象的なシーンが切り取られ、それぞれの楽曲に合わせて紡がれた本映像とともに、90年代に最高の青春を過ごす“サニー”たちと、約20年の時を経てそれぞれが問題を抱える現在の“サニー”たちの姿が、「SWEET 19 BLUES」(安室奈美恵)「強い気持ち・強い愛」(小沢健二)など90年代を代表するJ-POPに乗せて交差していく。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
同作は、日本でもリピーターが続出し異例のロングランヒットとなった韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を、『モテキ』『バクマン。』の大根仁監督がリメイク。かつての仲間=“SUNNY(サニー)”再集結のために奮闘する平凡な専業主婦の主人公・奈美を篠原、奈美の高校時代を広瀬すずが演じ、現在のサニーメンバーを板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美、90年代に青春を謳歌した高校時代のサニーメンバーを池田エライザ、山本舞香らが演じる。
このほど解禁したは、親友との再会、蘇る20年前の青春時代、ルーズソックス、カラオケ、プリクラ、そして初恋。映画の印象的なシーンが切り取られ、それぞれの楽曲に合わせて紡がれた本映像とともに、90年代に最高の青春を過ごす“サニー”たちと、約20年の時を経てそれぞれが問題を抱える現在の“サニー”たちの姿が、「SWEET 19 BLUES」(安室奈美恵)「強い気持ち・強い愛」(小沢健二)など90年代を代表するJ-POPに乗せて交差していく。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2018/08/29