俳優として『傷だらけの天使』(日本テレビ系)や『熱中時代』シリーズ(同)、『相棒』シリーズ(テレビ朝日系)など数々の名作を持つ水谷豊(64)が、初めて監督を務めた映画『TAP -THE LAST SHOW-』(17日公開)。自身が20代から映画化を熱望していた企画が、40年の歳月を経て実現――。その道のりを振り返ってもらうさなかに、水谷の意外な思いに遭遇した。■経験が生んだ作品のテーマ「夢を見続けることの大切さ」
2017/06/16
俳優として『傷だらけの天使』(日本テレビ系)や『熱中時代』シリーズ(同)、『相棒』シリーズ(テレビ朝日系)など数々の名作を持つ水谷豊(64)が、初めて監督を務めた映画『TAP -THE LAST SHOW-』(17日公開)。自身が20代から映画化を熱望していた企画が、40年の歳月を経て実現――。その道のりを振り返ってもらうさなかに、水谷の意外な思いに遭遇した。■経験が生んだ作品のテーマ「夢を見続けることの大切さ」