テレビ東京の正月恒例、新春ワイド時代劇『忠臣蔵〜その義その愛』(1月2日後4:00〜)に主演する俳優・内野聖陽が、このほど京都・松竹撮影所でクライマックスとなる“討ち入り”シーンの撮影に臨んだ。同作は赤穂浪士47名(四十七士)の1人で、一番の剣客と言われる堀部安兵衛を主人公に据えたドラマ。内野は「美しい立ち回りというよりは、安兵衛の生きざまやキャラクターが出るような、情熱のほとばしる殺陣になった」と自信たっぷりに話した。
2011/12/13
テレビ東京の正月恒例、新春ワイド時代劇『忠臣蔵〜その義その愛』(1月2日後4:00〜)に主演する俳優・内野聖陽が、このほど京都・松竹撮影所でクライマックスとなる“討ち入り”シーンの撮影に臨んだ。同作は赤穂浪士47名(四十七士)の1人で、一番の剣客と言われる堀部安兵衛を主人公に据えたドラマ。内野は「美しい立ち回りというよりは、安兵衛の生きざまやキャラクターが出るような、情熱のほとばしる殺陣になった」と自信たっぷりに話した。