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第4回 女性が選ぶ理想のボディランキング
近年、ただ痩せているだけではなく、女性らしい曲線美も持つ“筋肉女子”がトレンド。インスタグラム等でもストイ...
テレビは縮小傾向も 気鋭の怪談家が語る“怖い話”の今
今年7月発売の児童向け怪談短編集『レイワ怪談 新月の章』『レイワ怪談 半月の章』(学研プラス)が、好調な売れ...
二階堂ふみ、伊藤沙莉が語る“女優業と生理”「大切なのは、どれだけ他者を思いやれるか」
女性に毎月やってくる、生理。“月経カップ”や“黒の紙ナプキン”など新たな生理用品がメディアで取り上げられたり、...
“合格通知”が来ないまま30年、井ノ原快彦「助け合うしかなかった」ジャニーズJr.時代明かす
アイドルグループ・V6としてはもちろん、いまや司会、俳優など、幅広い分野で活躍する井ノ原快彦。ジャニーズ事務...
白塗りメイクの闘病ギャグ漫画家 大腸摘出を経て叶えたい夢とは
沖縄生まれ沖縄育ちの漫画家、島袋全優氏。彼女は、自身が抱える難病「潰瘍性大腸炎」を、『腸よ鼻よ』でギャグ...
大泉洋が語る『ノーサイド・ゲーム』 この先もそう作れない熱量の高いドラマ
19年7月期に放送された主なドラマを対象とした、エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』発表の「第17回コ...
黒木華が語る最優秀作品賞『凪のお暇』 大事にした“お暇感”、贅沢なキャストとの共演
19年7月期ドラマを対象とした、エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』発表の「第17回コンフィデンスアワ...
『凪のお暇』Pが明かす制作秘話 オリジナル結末の賛否に「凪はいつかまた2人と会う」
19年7月期に放送された主なドラマを対象とした、エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』発表の「第17回コ...
月9『朝顔』P、震災を描く裏にあった覚悟 ホームドラマ要素の融合は「交流」が決め手に
有識者と視聴者が共に支持する“質の高いドラマ”を表彰する『コンフィデンスアワード・ドラマ賞』(週刊エンタテイ...
ナゾトキ話題の松丸亮吾語る“末っ子論”「DaiGoは道から外れる道もあると示してくれた」
「子どもの頃、DaiGoとの壮絶な口喧嘩が僕の人格形成に一躍買ったみたいです」――いまや“ナゾトキ”の仕掛け人として...
Netflix、日本上陸からの変化とSVOD新時代へ向けた取り組み
世界190ヶ国以上で約1億5800万人の有料会員数を有するNetflix。日本でも飛躍的に会員数を伸ばしており、映像シーン...
『地味ハロ』でウケる秘訣は“顔芸”? 「水木しげる作品に出てくるサラリーマン」
日本の“秋の風物詩”として定着したハロウィン。定番の人気キャラに扮した王道の「派手ハロウィン(派手ハロ)」に...
熱くなるだけ野暮? 炎上しないコメンテーター、おぎやはぎの特異性
芸能人や著名人、ご意見番と呼ばれる人が、テレビのワイドショーやSNSなどで問題発言をして炎上、そしてバッシング...
ジオラマで「トミカタウン」を自作するサラリーマン 作品に写る2人の男性に込めたひそかなこだわりは…
所有するトミカを活用して、駐車場や店舗などでジオラマを製作しているik@cchiさん(@ikacchi36)。そのジオラマ...
現役女子高生“世界的ミスコン日本代表”への重圧を明かす「ネガティブな意見も原動力に」
世界3大ミスコンテスト「ミス・ワールド」「ミス・ユニバース」「ミス・インターナショナル」の中でも、最も長い歴...
小山慶一郎「自分の成長に期待している」 TOKYO MX『バラいろダンディ』でコメンテーターに挑戦
TOKYO MXの『バラいろダンディ』10月10日放送回から、隔週木曜のレギュラーコメンテーターとして小山慶一郎(NEWS...
あの『地味ハロウィン』が地方進出 インスタ映えに逆行?地方に根を張りだした“地味映え”
秋のイベント、ハロウィン。魔女やマリオなどメジャーな仮装に身を包む王道の「派手ハロウィン」に対し、“家から着...
2019年「新語・流行語大賞」大予想
今年1年間に生まれた「ことば」の中から、世相を反映し、話題に上がった新語流行語を選ぶ年末恒例の『ユーキャン...
AKB48グループが総集結し『仁義なき戦い』を舞台化「アイドル界でもがく自分たちと作品を重ね合わせた」
昭和世代の多くの男性を魅了した深作欣二監督の大人気“実録路線映画”シリーズ『仁義なき戦い』をAKB48グループが...
シリーズ累計10万超“試験に出ない英単語” 海外からも愛されるくだらなさ
映像制作業を営む中山さんは、8年前から「試験に出ない英単語」をTwitterで発信し続けている。7年前に書籍化される...