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『ぼくたちん家』あらすじ・全話一覧|第1話〜最終回まで随時更新


『ぼくたちん家』の物語・全体ストーリー

恋も家族も人生も、めんどくさいし、ややこしい。それでもなぜか、ここにいる。そんなぼくたちん家の、奇妙なホーム&ラブコメディ。
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『ぼくたちん家』のあらすじ目次

『ぼくたちん家』の各話あらすじ

第8話 (2025年11月30日 放送)

親子のフリが、ついに警察にバレた!?心優しきゲイのおじさん波多野玄一(及川光博)と、恋人の中学教師・作田索(手越祐也)は、2人の“かすがい”となる家を買うために必要なパートナーシップ証明書を取得。いよいよ本格的に家探しを開始する……はずが、玄一と中学3年生・楠ほたる(白鳥玉季)がニセモノ親子であることを、警察の松(土居志央梨)に感づかれてしまった…!

事情を知らない松は、ほたるが玄一から暴行や脅迫を受けているものと思い込み、玄一を捕まえる気満々。もしかして本当に逮捕されちゃう!?玄一を心配するアパートの大家・井の頭(坂井真紀)は、松の邪魔をしようと右往左往するが…。

警察の目を気にしながらも、玄一と索はローンの申請に必要な公正証書の作成に取りかかる。財産のことや病気になった時のことだけでなく、2人がいつまでも仲良く暮らしていくために、日常生活の細かいルールも記しておきたい玄一は「1回、シミュレーションしてみません?」。試しにアパートの部屋で共同生活をしてみれば、お互いのこだわりとか気になる部分が見えてくるかも…と思って同居を始めた途端、さっそく玄一の問題点が浮き彫りになって…。

一方、玄一を取り巻くみんなにも変化の時がやってくる。ようやくやりたいことを見つけたほたるは、段ボールでせっせと何かを制作。ほたるのロクデナシな父・仁(光石研)も、パートナー相談所の百瀬(渋谷凪咲)も、索の元カレ・吉田(井之脇海)も、新しい人生を歩いていくためにそれぞれ家探しを始めるが…。

そんな中、ついに捜査の手が玄一のもとに伸びてきて、絶体絶命に!全部僕のせい…玄一がまさかの決断!?みんなが集まるクリスマスのアパートで、奇跡は起こるのか!?

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第7話 (2025年11月23日 放送)

「つまり……両想いってことでいいですか?」――。心優しきゲイのおじさん波多野玄一(及川光博)の恋が実り、同じアパートで暮らす中学教師・作田索(手越祐也)と晴れて恋人同士になった。

家を買って一緒に暮らすために、鯉登(大谷亮平)に教えてもらった『パートナーシップ制度』の活用に積極的な索は、さっそく区役所に予約を入れたり、玄一の両親にあいさつしたいと言い出したり、話をどんどん先に進めていき…。ついていくのがやっとの玄一は、索が無理をしているのではないかと不安になってしまう。

一方、まだ好きなことが見つからない楠ほたる(白鳥玉季)は、玄一と索の交際が始まったことを知って、索を質問攻め。「いつ好きになったんですか?どういうとこ好きになったんですか?」。どうすれば、誰かを、何かを好きになれるのか分からないほたる。2人の交際は大歓迎だし、応援もするけれど、家を買ってアパートを出ちゃったら、この先、玄一との“親子のフリ”はどうなっちゃうの…?

そんな中、玄一の母・千代子(由紀さおり)が索に会うため北海道から上京し、アパートにやってくる。索と千代子の初顔合わせに、ほたるも同席。もちろん、玄一と親子のフリをしていることも、3000万円のことも千代子には内緒。玄一と索がパートナーシップ申請をして家を買うつもりでいることを伝えると、千代子は玄一の予想に反して「あらそう、いいじゃない!」と大賛成。最近ハマっているBL漫画の影響か、以前にも増して玄一の恋を応援できるようになった千代子。今回の上京も、実はそのBL漫画の作者のサイン会に出席するのが目的らしい。でも、千代子にはもう一つ、大事な目的があるようで――。

玄一と索の恋がトントン拍子に進む一方で、索の元恋人・吉田(井之脇海)は索とヨリを戻したくて“かすがい”となる家探しを始め、鯉登はパートナーの矢倉(kemio)と大ゲンカ。それぞれの想いがこじれていき…。

親孝行って何だろう…。自分に何ができるだろう…。思い悩む玄一と、ようやくやりたいことが見つかりそうなほたるの前に、パトカーがやって来て…。予期せぬ嵐が吹き荒れる!!

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第6話 (2025年11月16日 放送)

「……やっぱり、会いに行ってみようかな」。心優しきゲイのおじさん波多野玄一(及川光博)は、同じアパートで暮らし始めた中学教師・作田索(手越祐也)と“いい感じ”になってきたのに、初恋の人・鯉登(大谷亮平)のことを思い出してしまう。中学生の頃、玄一は鯉登のことが大好きでいつも一緒にいたのに、クラスメートにゲイだとバレるのが怖くて、みんなの前で『気持ち悪』と言って鯉登を突き飛ばしてしまった。心にもないことを言って傷つけてしまった鯉登に、いつかちゃんと謝りたいと思っていたのだけれど…。玄一と親子のフリをしている中学3年生・楠ほたる(白鳥玉季)の仲良し“こいのぼりくん”が、実は鯉登と同一人物かもしれないと思い始めた玄一は、“こいのぼりくん”に会ってみたくなって…。

一方、会社のお金3000万円を横領して逃亡中のほたるの母・ともえ(麻生久美子)は、東京に戻って来たものの、「どうしても、しなきゃいけないことがあって」。それが終わるまで、ほたるには会えない。そう決心して逃亡を続けるさなか、あろうことか一番会いたくなかった元夫・仁(光石研)とバッタリ鉢合わせ…!3000万円を狙う仁に付きまとわれ、ともえは新宿の街を逃げ回るが…。

そんな中、みんなが暮らすアパートの階段が抜け落ち、大家・井の頭(坂井真紀)は大慌て。不動産屋の岡部(田中直樹)に頼んで修理業者を手配してもらう間、2階に上がれなくなったほたるは玄一の部屋で生活することになり、玄一は索の部屋で同居生活。同じ部屋で寝ることになった玄一と索の距離はますます接近!?……と思われた矢先、ほたるが持っていたNPO法人のパンフレットを見た玄一はびっくり!職員紹介ページに、初恋の人・鯉登の写真が載っていて――!

会って謝りたいけれど、向こうは二度と会いたくないかもしれないし…。会いにいくのをためらう玄一に、「そんなの分からないじゃないですか」と索。背中を押された玄一は、ほたるに歌舞伎町を案内してもらい、鯉登と中学校以来の再会を果たすが…。
その裏で、玄一たちのアパートを、警察の松(土居志央梨)がひそかに張り込んでいて…。

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第5話 (2025年11月09日 放送)

心優しきゲイのおじさん波多野玄一(及川光博)が暮らすアパートの隣の部屋に、車中泊を続けていた中学教師・作田索(手越祐也)が引っ越してきた。「これで正式にお隣さんですね」とニコニコ顔の玄一に、索は「車の中もそろそろ限界だし、新しい家もゆっくり探したいから引っ越すわけで。勘違いしないでくださいね」と、あくまで仮住まいであることを強調。それでもうれしい玄一は、大張り切りで引っ越しをお手伝い。

ところが、索と別れたはずの元恋人・吉田(井之脇海)が、引っ越しを手伝うため突然アパートにやって来て…。予期せぬ状況にうろたえる玄一は「どういうことですか?別れたんですよね?」と索を追及。索はあっけらかんと、「別れましたよ。人手は多い方がいいかなって」。別れた後もつながっている索と吉田の関係に、玄一は気が気でなく…。

一方、同じアパートで暮らす中学3年生・楠ほたる(白鳥玉季)は、大事な期末テストの直前だというのに、全然やる気なし。どうなるか分からない将来のために勉強するよりも、今を楽しむ方を選んでしまうが…。どういう訳か、いつも一緒に遊んでいるトーヨコ仲間のなっち(大島美優)が急に高校受験に目覚め、支援団体の職員・鯉登(大谷亮平)に勉強を教わり始め…。

なんで今さら高校に?理由がさっぱり分からないほたる。よく考えてみたら、なっちの本名も、家のことも、通っている中学校も、なんにも知らない…。それって友達なんだっけ?ほたるはなっちのことが気になって仕方がなくなり…。

そんな中、アパートの大家・井の頭(坂井真紀)は、逃亡中のほたるの母・ともえ(麻生久美子)に呼び出され、2人きりでこっそり落ち合う。緊張する井の頭に、ともえは今まで集めた全国各地のご当地キーホルダーを託すと、「ほたるに渡してほしくて。渡せばわかると思うので」。どうやら、ともえはまだ逃亡を続けるつもりらしい。ほたるのことを不憫に思う井の頭は、ともえを見据え、「私は今日、あなたを連れて帰るためにここに来たから」――。

ともえの横領事件の真相がついに明らかに!?終わる恋、始まる恋、そして、初恋――。玄一の恋には波乱の予感が!!

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第4話 (2025年11月02日 放送)

「好きなんです!」――。心優しきゲイのおじさん波多野玄一(及川光博)は、好きになってしまった中学校教師・作田索(手越祐也)に想いを告白。今まで索にいろいろおせっかいを焼いていたのは、索のことが好きだから…。素直な気持ちを伝えるものの、その気のない索に「そんなことより、今はほたるさんのことですよ」とスルーされてしまう…。
同じアパートで暮らす中学3年生・楠ほたる(白鳥玉季)と親子のフリをする契約を交わした玄一。その秘密を、ほたるの母・ともえ(麻生久美子)が残した3000万円を狙うロクデナシな実父・仁(光石研)に知られてしまった。「あなた捕まりますよ?本当の父親が通報でもしたらどうするんですか?」と玄一を責める索は、事実を黙認していたアパートの大家・井の頭(坂井真紀)のことも「共犯ですよ」と非難。そうはいっても、もう親子の契約しちゃったし、今さら撤回できないし……と頭を抱える玄一。
翌日、ほたるから3000万円の在りかを聞き出そうと躍起になる仁が中学校にまで押しかけてきて、索が慌てて応対。「娘に会いに来たんですよ。悪いですか?」と開き直る仁。索が「通報します?他人が親のフリしてるって」と探りを入れると、仁は「するわけないでしょ。だって、あの人捕まっちゃったら、俺がほたるの面倒みなきゃいけないでしょ」。仁の興味がお金にしかないと分かった索はムカついて、「もう来ないでもらえますか?」と仁を追い返し…。

一方、玄一は、パートナー相談所の百瀬(渋谷凪咲)とバッタリ鉢合わせ、索に告白してしまったことを打ち明ける。「でもまあ、向こうは興味ない感じだし」と肩を落とす玄一に、百瀬は「興味、持たせればいいんですよ。運命だって思わせるんです」とアドバイス。玄一は分かったような、分からないような…。

そんな中、ほたる宛てに差出人不明の手紙が届き、事態は急転!手紙を読んだほたるは、玄一の部屋に隠していた3000万円入りのスーツケースを持ってアパートを出るが、その直後、仁にさらわれてしまう――!

手紙の差出人は一体誰!?失踪中のともえ!?それとも3000万円を狙う仁のワナ!?ほたるを追いかける玄一と索!3人の運命が動き始める!!

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第3話 (2025年10月26日 放送)

「親のフリ、しようと思います」――。心優しきゲイのおじさん波多野玄一(及川光博)は、同じアパートで1人で暮らしている中学3年生の楠ほたる(白鳥玉季)に頼まれて、秘密の親子契約を締結。もともとほたると一緒に暮らしていた母・ともえ(麻生久美子)は、会社のお金3000万円を横領した疑いで警察に追われ、現在も逃亡中。母が横領なんてするはずない、何か訳があるに決まってる、だから施設に行かずにここで母の帰りを待ちたい…そんなほたるの気持ちを大事にしてあげたくて、卒業までの半年間だけ父親のフリをすることに決めた玄一。契約金として、ともえが残していった3000万円を渡してくるほたるに、玄一は「お金はいらないよ」と拒否するものの、「持っとくだけでいいんで」とお願いされて、ひとまず預かっておくことに。
そうとは知らず、2人を本当の親子だと思い込んでいるほたるの担任・作田索(手越祐也)は、玄一に誘われ、2人が暮らすアパートの隅で車中泊を始める。恋人・吉田(井之脇海)との同棲を解消したばかりで家がない索。ちゃんとした部屋がほしいけれど、さすがに自分の生徒と同じ屋根の下で暮らすわけにはいかないと、新しい部屋が見つかるまで車の中で寝泊まりすることに。アパートの大家・井の頭(坂井真紀)も交え、奇妙な形でスタートした玄一、索、ほたるの共同生活。久々に心が弾む玄一は、朝、おにぎりを作ってみんなにお裾分け。でも索は「いつも食べないんで、大丈夫です」。ほたるも「親のフリするのは、頼んだ時だけでいいです」……玄一の気持ちは空回り。

そろそろ卒業後の進路を決めなきゃいけないほたる。とりあえず、行ってみたい学校を探すことから始めてみようと、高校のパンフレットとにらめっこ。でも、何をどう選べばいいのやら……。気が付けば、またいつものようにトーヨコに足を運んでしまう。一方、玄一は、部屋探しをする索に、仲良しの不動産屋・岡部(田中直樹)を紹介。頼まれてもいないのに、索におせっかいばかり焼いてしまう玄一。始まってしまった玄一の気持ちは、もう抑えられないところまできてしまっていて……。そんな中、玄一たちのアパートに、ほたるのロクデナシな父・仁(光石研)が現れ……!

自分で選ぶのって難しい、でも自分で選んだから大事にできる。親子のフリをする玄一とほたる、それを信じ込んでいる索・・・。そんな中、玄一たちのアパートに、ほたるのロクデナシな父・仁が現れ大騒動に! 彼にはある目的があった?!!

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第2話 (2025年10月19日 放送)

「家を買うってどうですか?」――。心優しきゲイのおじさん波多野玄一(及川光博)は、ひょんなことから知り合った、人生も恋も冷めきったクールなゲイの中学教師・作田索(手越祐也)に、家を買おうと提案。「家を買って『かすがい』にして、俺たちの恋愛にだって意味があることを証明しましょう!」。索に幸せになってほしくて言ったものの、ドン引きされてしまって…。落ち込む玄一に、アパートの隣人・楠ほたる(白鳥玉季)が、「家、欲しいんですよね?私、あなたを買います」と、いきなり3000万円が入ったスーツケースを持って来た!索の生徒で中学3年生のほたるは、アパートに1人で住んでいて、まともに学校に行かずトーヨコ通い。ロクデナシな父・仁(光石研)は離婚して新しい家族を持ち、母・ともえ(麻生久美子)も家を出て行ったまま戻ってこないようで…。なぜか3000万円という大金を持っていたほたるは「このお金あげるんで。あなたはこれで家を買って、その代わりに私の親のフリしてください」。学校との面倒くさいやりとりがある時だけ、親のフリをしてくれればいいと言うほたる。面食らう玄一が事情を聞いても、ほたるは何も答えてくれず…。

一方、恋人・吉田(井之脇海)との同棲を解消したばかりで家がない索。差し当たって、玄一が勤める動植物園の駐車場に勝手に車を止めて車中泊。朝起きると腰が痛いし、着替えの靴下は片方だけ見つからないし、おまけに玄一がおせっかいを焼きに来て、もうウンザリ。早くちゃんとした部屋を探さなきゃ…と思っていた矢先、園の警備員に注意され、駐車場を追い出されてしまう…。

玄一のスマホに、索から電話が来る。駐車場を追い出されたことを心配する玄一に、「それよりも、ほたるさんの件ですけど」。玄一とほたるを親子だと信じて疑わない索は、ほたるの進路も含め、警察を交えて面談がしたいと言う。「事件のこと、今のお父様の状況など、お話しいただくことになると思います」……事件?警察?何が何だかサッパリ分からない玄一。アパートの大家・井の頭(坂井真紀)も、ほたるの秘密を知っているようで……。

事件って何!?3000万円は一体何のお金!?進路に悩むほたるの秘密って…!?戸惑うばかりの玄一に、思いも寄らない新生活が待ち受ける!!

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第1話 (2025年10月12日 放送)

「3000万円で、あなたを買います」――。心優しきゲイのおじさんを買ったのは、中3のトーヨコ中学生!?

動物飼育員の波多野玄一(及川光博)、50歳。恋愛対象が男性の、いわゆるゲイのおじさん。アパートで動物たちと暮らす玄一は、ファミリーサイズのアイスを一緒に食べてくれる恋人がほしくなってパートナー相談所に通うものの、手応えはサッパリ。「やっぱり、ひとりでコツコツ食べます」と肩を落とす玄一に、相談所の百瀬(渋谷凪咲)が一言、「恋と革命です。『人間は、恋と革命のために生まれてきたのだ』。太宰の言葉です」――。

一方、中学校教師の作田索(手越祐也)は、ゲイなのに婚姻届を書いてみた。『夫となる人 吉田亮太(井之脇海)。夫となる人 作田索』。受理されるはずもなく…。恋にも人生にも冷めきっていて、恋人との別れを決断する索。ひょんなことから索と出会った玄一は、他人事とは思えずに、「だったら家を買うってどうですか?人間は、恋と革命のために生まれてきたんです!家を『かすがい』にして、俺たちの恋愛にだって意味があることを証明しましょう!」。そんな玄一に、索の生徒・楠ほたる(白鳥玉季)が突然、「3000万円あります。家欲しいんですよね。私、あなたを買います」。学校に行かずトーヨコ通いのほたるは、なぜか3000万円を隠し持っていて――!

社会の隅っこでつながった3人の奇妙な生活。仲良しの不動産屋・岡部(田中直樹)、索の元恋人・吉田(井之脇海)、オンボロアパートのオーナー・井の頭(坂井真紀)、ほたるのロクデナシな父・市ヶ谷(光石研)、そして謎多き母・楠(麻生久美子)らを巻き込みながら、奇想天外な方向へ…!笑って、泣いて、笑っちゃう、奇妙なホーム&ラブコメディー、開幕!!

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本作は【秋ドラマ2025 まとめ】10月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

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