アニメ
水樹奈々の好きな役ベスト5 “信念を持って、強く生きる”キャラクターたちが勇気をくれる【#ファンに聞いてみた】
1月21日はに誕生日を迎えた水樹奈々さん。“声優アーティスト”という存在のパイオニアであり、声優としても歌手としても長年トップを走り続けています。今回はそんな水樹さんのバースデ...
愛らしすぎる…“もふジオング”爆誕、羊毛フェルト製で優しい仕上がりだけど「性能は100パーセント出せます」
SNSでは「#ガンプラはどんな自由な発想で作ってもいいんだ」というハッシュタグがあり、モデラーたちはさまざまな形で「ガンダム」を表現しているが、その“素材”は決してプラモデルだけ...
「シャア専用ザク」が飛び出す年賀状 3次元を再び2次元に落とし込むイラスト風塗装の魅力「いわば、立体ぬり絵」
ガンプラモデラーにとって塗装は、作品のクオリティーを上げる重要な工程。これまでに先人モデラーたちがさまざまな手法を生み出し、改良が重ねられ、現代まで伝わっている。シャア専用...
「こたつから出たくないガンダム」「変身ベルトを巻く炭治郎」…「オモ写」モデラーが描く“ありえない世界”へのこだわり
ガンプラをはじめ、さまざまなキャラクターのフィギュアなどを用いて、その作品の本編とは関係ない独自の世界観を描く「オモ写」。SNSでさまざまな作品が発表されているなかでも、主に...
『セーラームーン』の本質は“破壊”、30年担当編集語る「いつでも終焉と共に希望と再生がある」
1991年に少女漫画雑誌『なかよし』(講談社)で連載が始まり、いまや世界的人気コンテンツとなっているセーラームーン。1月8日には、25年ぶりの新作映画となる劇場版『美少女戦士セーラ...
『鬼滅の刃』と『ゼスプリキウイブラザーズ』をコマ撮りでコラボ キウイに"水の呼吸"が100万再生
『鬼滅の刃』の炭治郎や禰豆子と『ゼスプリ』のキウイブラザーズをコラボさせ、驚きのコマ撮りアニメーション動画を配信しているYouTubeチャンネルが話題だ。投稿者はコマ撮りアニメー...
「オラザク」大賞受賞者がSNSでガンプラ指南「技術は共有資産。ガンプラを始める人が増えてくれたら」
かつてガンプラモデラーの技術向上に一役買ってきたのが模型誌。現在では模型誌に加え、SNSやブログなどさまざまなかたちでモデラーたちが情報を交換し、意見をぶつけて互いの作品を高...
『ラブライブ!』×『ガンダム』の究極コラボ?”痛キュベレイ”の出来が全く痛くない件
車の外装を、マンガやアニメなどのキャラクターで“ラッピング”装飾した「痛車」。登場するキャラクターを個人単位で“推す”ファンが、自身の愛車に施し、世間的にも認知度が高くなってい...
キメハラに代表される「なんでもハラスメント時代」、問題提起の一方で弊害も
「鬼滅まだ観てないんだ? 絶対観たほうがいいよ」――。公開中の映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の大ヒットを受け、“キメハラ”という言葉が取り沙汰されて久しい。ほかにも、リモ...
『ドラ泣き』コピーに賛否、ドラえもん50周年記念作品を“泣ける”映画にした理由とは
先月公開されたドラえもん50周年記念映画『STAND BY ME ドラえもん 2』。前作に引き続き「ドラ泣き」のコピーに加え、IMAXでは「泣きマックス」。のび太がおばあちゃんに未来の結婚式を...
現役ラッパー兼DJのモデラーが制作 “3密”で盛り上がるガンダムたちの”年越しパーリナイ”
お腹に響く重低音がリズムを刻み、DJが放つノリノリな音楽と効果音が、来場者のテンションをどんどん上げていく。「ポンポンポーン」とアゲアゲなテンションで盛り上がるガンダムたちを...
『鬼滅の刃』グッズはどこまでがOK? 氾濫する偽物、地域振興…その境界を弁護士に聞く
『鬼滅の刃』の大ヒットを受けて、関連グッズも数多く出回っている昨今。だが、その陰で横行しているのが、偽物グッズや海賊版だ。偽物フィギュアを無許可で販売した疑いで、逮捕者が出...
コロナ禍で応募数激増…ガンプラNo.1を決める『オラザク選手権』主催に聞く“TOP OF モデラー”の資質
オリジナリティあふれるものから、リアリティを追求したものまで、多種多様なガンプラがSNSによって発表されている現代。このSNSが台頭するはるか前から、ガンプラモデラーたちの大きな...
優雅なティータイム? “おうち時間”を楽しむガンプラモデラーたち
一口にガンプラモデラーと言っても、その作風は実にさまざま。原作アニメのワンシーンを忠実に再現する人から、色や造形を変更して自分らしさを出したもの、クスリと笑えるネタものまで...
「鬼滅の刃」ブームがガンプラ界にも? “日輪刀”ならぬ「日輪νガンダム」を作り上げたモデラーの苦労
モデラーのらんゆりP(@isrb0530)さんは、νガンダムの特徴であるファンネルを一つ一つ丁寧に処理。実に、1023個のパーツを塗装するという気の遠くなるような作業を繰り返し、インパク...
「『鬼滅の刃』は日本経済の希望の光」無限城そっくりの温泉宿や、“石”まで聖地巡礼スポットに
大人気アニメ『鬼滅の刃』に登場する“無限城”にそっくりだと話題になっている会津・芦ノ牧温泉にある「大川荘」。コロナ禍で観光業界は大打撃を受け、大川荘も例に漏れず一時期休館する...
まるでレントゲン?内部まで精巧なジムは夫婦モデラーの“愛の結晶” 「やられメカを準主役機風に仕上げたい」
夫婦共同作業で1体のガンプラを作る、めおとモデラーのめおぷら(@meo_pla)さん。妻が塗装、夫がそれ以外と、役割分担をしながら、精巧な作品を生み出し、発表し続けている。そんな2人...
『鬼滅の刃』日輪刀を “分析&作る”動画で話題、刀鍛冶の父とYouTuberの息子が伝える“日本刀”の魅力
日本刀を作る職人である刀鍛冶の父親と一緒に、日本刀に関しての勉強やアニメに出てくる刀の分析などを行っているYouTubeチャンネル『一刀両断TV』が人気を集めている。特に、『鬼滅の...
『鬼滅の刃』ヒット契機に“声優起用”の原点回帰が加速、花江夏樹がハブ的役割に
公開24日で興収200億円を突破、歴代1位に迫る勢いの映画『鬼滅の刃 無限列車編』。もはや社会現象となっている「鬼滅」だが、その要因の一つとなるのが、基本に立ち戻った“声優”の力。...
『鬼滅の刃』“推しキャラ”に見る心理分析【前編】 「炭治郎、善逸、伊之助の関係に憧れる」友人関係に疲れた子どもたち
映画やコミックなど、歴史的なヒットを続ける『鬼滅の刃』。ストーリー性はもちろん、個性豊かなキャラクター描写も人気で、子どもから大人まで幅広い世代をとりこにしている。それだけ...