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【バーレスクダンサー】普通の女の子が“夜の六本木”で働くようになるまで【毎週更新】

ダンス経験ゼロのsayaka テニス部で培った“ストイックさ”で成長

 バーレスク東京に入るまでダンス経験が「ゼロ」だったと語るsayakaさん。以前は保育士として勤務していたが、ある日お客さんとしてショーを見て感動し、バーレスクダンサーとして働くことを決断。ダンス経験の少なさは、幼少期から10年以上続けてきたテニス仕込みの集中力でカバー。先輩にも積極的に教えを請うなどし、昨年難易度の高いポールダンスデビュー。休日もダンスレッスンに行くなど、テニスに変わる次の「やりがい」を見つけたようだ

sayakaさんインタビュー記事

Kumi、引きこもりがちだった小学生時代 「ダンス」に出会って人生が変わった

 太ももにある蛇のタトゥーが印象的なKumiさんは、それまで働いていた錦糸町のショーパブが潰れてしまったことをきっかけに、バーレスク東京に応募。すでに7年在籍しており、ポールダンスなど、培ってきた技術を惜しげもなく披露している。そのスラッとしたスタイルと、その堂々としたパフォーマンスが特徴的だが、ダンスを始めるまでは「すごい人見知りで自己表現が出来ない子だった」と語る。地元・鳥取の中学生時代にヒップホップダンスと出会ったことから、自分に自信が持てるようになったそうだ。

Kumiさんインタビュー記事

ダンス歴14年のmirai 地元・香川で暮らす父親から「一番になれよ」

 バーレスク東京系列店の「party on Tokyo」に勤めるmiraiさんは、昨年まで香川の高校生だった初々しさ残る19歳。だが、すでにダンス歴は14年を超え、高校一年生の時には「教える側」に回っていたという。彼女のInstagramでは、大型バイクにまたがり「大型かっこよすぎ。やっぱりバイク乗りたい」と投稿するなど、ワイルドな一面を見せるが、その所有者はmiraiさんのお父さん。上京する際に「一番になれよ」と言うなど、応援のセリフからも“ワイルドさ”が溢れている。

miraiさんインタビュー記事

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