最後の歌詞
最後
| 作詞 | 加藤修平 |
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| 作曲 | 加藤修平 |
| 編曲 | 加藤修平 |
逃げたことだけは覚えてる
少し外して、照れて
擦れたとこだけを
拠り所にしてた頃には戻れない
まともでいれたことを
思い出すと喉が締まるんだ
見ないふりで置いたままの飲みかけ
退けても残る光は何
その先まで見に行こう
今はもういよいよ
派手な色ほど霞むんだ
角がより増えて円になれば人じゃもう
気づけないほど傷つくのに 誰もがそれを望むようで
生まれた夜には 見慣れた顔に
影と形を渡したのも 覚えていない
それでも 何もかもを手放した日にも 宿るひとつの価値
その先まで見に行こう
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| タイトル | 歌い出し |
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