• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)
SADFRANK

SADFRANK

さっどふらんく

肌色の歌詞

肌色

作詞 加藤修平
作曲 加藤修平
編曲 加藤修平

明日が来るかどうか不安になるたびに
辛くなって笑う顔さえも君は綺麗だね

朝日も夕焼けも見分けがつかなくなって
どれくらい経ったのだろう 時に背を向けられた 街が形をなくして 人がその間を諦めて

ないまぜになった心 綺麗にほどいたせいで
今を呪うなら同じだけ見つめてほしいよ 何を
傷になった肌が一人でに乾いていくのを

君もそこで見ろよ 悲しみの崩し方
俺はここにいよう 君のすぐ向かい側

私の腹では捨てられた子供が汗も乾くほど遊んで
砕けた鏡の一粒に何を写す

ないまぜになった心 綺麗にほどいたせいで
今を呪うから同じだけ その織を重ねて
そうして対になった色が一人分 わたしの肌色

情報提供元歌詞検索サイトUtaTen

SADFRANKの新着歌詞

タイトル 歌い出し
  • 最後
  • 逃げたことだけは覚えてる
  • I Warned You
  • 生きている 淀みがリズム 風が肩に休み 器だけ止まる
  • per se
  • 遠くでパレードが反対方向向いて進んでも
  • 抱き合う遊び
  • 抱き合う遊び 胸に飛び込む 力抜くのがこつ
  • Quai
  • 恋やテロ 思い出は鮮やかに静かな色

歌詞をもっと見る

この芸能人のトップへ

求人特集

求人検索