肌色の歌詞
肌色
| 作詞 | 加藤修平 |
|---|---|
| 作曲 | 加藤修平 |
| 編曲 | 加藤修平 |
明日が来るかどうか不安になるたびに
辛くなって笑う顔さえも君は綺麗だね
朝日も夕焼けも見分けがつかなくなって
どれくらい経ったのだろう 時に背を向けられた 街が形をなくして 人がその間を諦めて
ないまぜになった心 綺麗にほどいたせいで
今を呪うなら同じだけ見つめてほしいよ 何を
傷になった肌が一人でに乾いていくのを
君もそこで見ろよ 悲しみの崩し方
俺はここにいよう 君のすぐ向かい側
私の腹では捨てられた子供が汗も乾くほど遊んで
砕けた鏡の一粒に何を写す
ないまぜになった心 綺麗にほどいたせいで
今を呪うから同じだけ その織を重ねて
そうして対になった色が一人分 わたしの肌色
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| タイトル | 歌い出し |
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