1998の歌詞
1998
| 作詞 | 金野一選 |
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| 作曲 | 金野一選 |
街中の雑踏 気にも留めないで
時間も忘れた 止まった針の上で
揺れる自分自信 自問自答を繰り返してる
まだ何処へも行けない
アスファルトを睨み 唾を吐いてる
唯一の救いは まだ血が流れてる
苛立ち重なり 曖昧に抱えてる
まだ何処へも行けない
彼方に消えてく 夜にそっと溶けていく
僕らの灯火よ 風になる 風になれ
誇れるようにと…
この夜が 今明けるから
水平線 火が灯る
空を掴むように僕ら
自由を探してる
泥水の中を 懸命に泳いでる
瓦礫に埋もれたままの 夢を未だ
安価な値段で ただ売り捌いてる
まだ何処へも行けない
彼方に消えてく 夜にそっと溶けていく
僕らの灯火よ 風になる 風になれ
誇れるようにと…
この夜が 今明けるから
水平線 火が灯る
空を掴むように僕ら
自由を探してる
この夜が最後になるのなら
まだ何処へも行けない
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