サマーブルーの歌詞
サマーブルー
| 作詞 | 金野一選 |
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| 作曲 | 金野一選 |
窓際の左から2番目
白いシャツがキラキラ光って
風が吹くたびに髪が揺れて
それだけで心奪われて
伝えたい想いは溢れているのに
上手く言葉には乗せられない
だけど本音はずっと君だけに
騙されていたいな
夢ならばどうか覚めないで
なんて思うの
朝が迎えに来るまでふたりの
夢を見ていた
どうか覚めないで
目を合わせることもできなくて
教科書の端に名前を書く
風が吹くたびに心揺れて
それだけで熱さも忘れて
確かな想いは溢れそうなのに
強がりばかりじゃ伝わらない
どうしようもないくらい
君に恋をしていた
手を伸ばしたら届くような
距離感じゃないからさ
書いては消してをまた繰り返す
だけど本音はずっと君だけに
騙されていたいな
夢ならばどうか覚めないで
なんて思うの
朝が迎えに来るまでふたりの
夢を見ていた
どうか覚めないで
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