無錫歩きの歌詞
無錫歩き
| 作詞 | 美馬とおる |
|---|---|
| 作曲 | 水森英夫 |
| 編曲 | 水森英夫 |
貴男に背を向け 来た街は
太湖見下ろす 無錫の街よ
春を告げるか 梅園の
花をみながら 胸焦がす
恋しい気持が しみじみと
無錫歩きに 雨も泣く
思えば遠くへ 来たものね
辛い昨日を 忘れるために
船と飛行機 乗り継いで
知らぬ他国の ひとり旅
景色と言葉が 違っても
無錫歩きに 浮かぶ顔
やっぱり好きです ねえあなた
船が糸引き 運河を航行る
切れぬ絆に みえてきて
とんで帰って 抱かれたい
ひとりで生きてく せつなさを
無錫歩きで 知りました
倉本しおりの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|