ひとり語りの歌詞
ひとり語り
| 作詞 | 美馬とおる |
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| 作曲 | 嘉原健志 |
| 編曲 | 嘉原健志 |
もしもあの時 抱かれていたら
今頃ふたりは 倖せだろうか
ゆらゆら揺らす グラスの氷
優しいあの日が また浮かぶ
さみしいよ さみしいよ
四十路をすぎて まだひとり
めぐり逢うのが ちぐはぐなのね
どうして私の 愛する男性は
背中にいつも 愛妻が居る
女をやめたと 酒びたり
さみしいよ さみしいよ
肴をあてに ひとり言
愛に生きたい 女の夢を
夜霧がせつなく 隠してしまう
ちらちら外は しぐれの簾
恋にむかない 女です
さみしいよ さみしいよ
酒場で夜を 過そうか
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| タイトル | 歌い出し |
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